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ディープインパクトが凱旋門賞で勝てなかったのは、武豊の騎乗ミスですか?

ham********さん

2017/5/902:05:52

ディープインパクトが凱旋門賞で勝てなかったのは、武豊の騎乗ミスですか?

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ゆうじさん

2017/5/1412:28:34

弱い相手としか競馬したことなかったから
同レベルの相手と異国でやったら惜敗した
騎乗ミスにはみえなかったよ

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ベストアンサー以外の回答

1〜5件/8件中

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2017/5/1400:49:00

勝てても薬物使用で失格。意味なし!

fir********さん

2017/5/1000:26:43

敗因は諸説あると思いますが、私は単にディープが「[日本競馬]の究極系」であったからだと思います。

日本のコースのようにスピードや瞬発力を重視するならばディープはその究極の完成形といえるでしょう。

しかし、フランス、ロンシャンの凱旋門賞ではスピードや瞬発力以上にパワーとタフさが必要になります。

よく欧州の有力馬がJCで大敗しますが、それはレースが求めるものの違いがあるからです。
当時の日本競馬では競走馬同士の接触は、極力避けられていましたが、欧州ではぶつかり合うのがあたりまえ。
さらに、コースも芝丈が長く、その下の地面も日本より柔らかくデコボコとしているため、パワーが必要になります。

周知の通り、素軽い大跳びのステップでシャープにレースをこなすディープインパクト。
彼にとってこれほどまでに逆境揃いのコースはないと思います。
骨太で当たりに負けず一歩一歩のステップが力強く、ピッチ走法の馬が多い欧州ではディープは本領を発揮できるはずないのです。

その逆境のなかのあの着順ですから、負けて強しは納得です。

後に、ディープよりも丈夫で、ピッチ走法のオルフェがディープ以上の成績を残したのも以上の理由だと考えています。

2017/5/918:56:02

はい、その通りミスです。

終始、外外を廻り前に馬を置かないでレースを進めた唯一のレースです。

少なくとも、後方から大外ブン回してゴボウ抜きのレースを試みて欲しかった・・・

薬物云々の失格は関係無い・・・全馬に先着できた筈だと今でも思っていますし、社台Gから干された起点はこのレースだったと思います。

それは、ウォッカで秋天を勝った時のインタビューで「もう一度、僕をG1の表彰台に立たせてくれた・・・」と答えていたのが印象深いです・・・

アドマイヤとのイザコザ以外に、社台G、特にノーザンF系とのイザコザもあったとのだと思います。

gra********さん

2017/5/917:02:33

斤量でしょう。
ディープインパクトが比較的小柄な馬体なので、59.5キロは酷でした。
武豊騎手はミスはしていないと思いますよ。

yoi********さん

2017/5/910:38:44

ディープインパクトの体調不良が原因だろうね。。。

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