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債権に関する問題です! 借用書で考えたときの「貸した金額」は債権の市場価格...

edi********さん

2017/5/3022:55:26

債権に関する問題です!

借用書で考えたときの「貸した金額」は債権の市場価格に相当する。

割引債の場合、額面金額を市場価格で割り、1を引いたものを(1)と呼び、これがいわゆる利子率に該当するものとなる。

額面が1億円の割引債を考える。この債権の市場価格が9000万円のとき、(1)は(2)%である。再建の市場価格が8000万円に下落したとしよう。このとき(1)は(3)%である。すなわち、債権の市場価格の下落により(1)は(4)なり、これは利子率の上昇と同義である。

逆に債権の市場価格が9800万円に上昇した場合、(1)は(5)%である。すなわち、債権の市場価格の下落により(1)は(6)になり、これは利子率の下落を意味している。

利付債において、表面利率と(1)が同額だとして債権の市場価格と額面を比較すると、(7)なる。この市場価格を「パー」と呼ぶ。
表面利率が(1)より大きくなると、(8)なる。この市場価格の状態を「オーバーパー」と呼ぶ。表面利率が(1)より小さくなると、(9)なる。この市場価格の状態を「アンダーパー」と呼ぶ。


(4)(6)は「大きく」か「小さく」のどちらかが入る
(7)(8)(9)は「市場価格が額面より大きく」「額面が市場価格より大きく」「両者が等しく」のいずれかが入る。





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kit********さん

2017/5/3122:39:39

4、大きく
>下落により(1)は(6)
打ち込みミスではないですか?
>上昇により(1)は(6)
6、小さく
7、等しく
8、額面が市場価格より大きく


8,9は自信がありません。

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