ここから本文です

和歌山県太地町には、まだシーシェパードが張り込みしていますか? 業務妨害な...

abe********さん

2017/6/322:07:44

和歌山県太地町には、まだシーシェパードが張り込みしていますか?

業務妨害などで逮捕して、国外追放できないのですか?

捕鯨は日本の伝統ですよ?

日本人は江戸時代から南極海でクジ

ラを殺しているし、クジラを大虐殺する伝統行事もあるし、血に染まる海でクジラが苦しむ声を聞くのは日本の風物詩です。

閲覧数:
311
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

gg_********さん

編集あり2017/6/419:20:37

太地町にシーシェパードいると思いますよ。
飯のタネだから何かパフォーマンスやんないと寄付してもらえないからね

ってか
マグロの解体ショーや半殺し活け造り文化の日本
海が真っ赤に染まるのかは大したことじゃない。
真っ赤に染まる海も見てみたいもんだ
日本のテレビ局は腰抜けだからイルカ漁のドキュメンタリー番組はよう作らない
報道の自由は名ばかり

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

このQ&Aで解決しましたか?質問する

閉じる

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

hir********さん

2017/6/403:03:16

赤身の鮪や鰹を食べていても、白身の鯛や鮃・鮭が食べたくなる。それと一緒で、赤身も白身も食べちゃうと、鯨肉が食べたくなる。鯨はしばしば最大の「魚」ととらえられ、魚肉のひとつという位置づけで古くから食用とされてきた。

日本での食文化の歴史

日本においても、組織的な捕鯨産業の成立以前から、鯨肉を食用とすることはあったようである。小型のハクジラ類を中心に、縄文時代以前を含む旧石器時代の貝塚や、弥生時代の遺跡など古くから出土例がある。日本では宗教上の理由などから、「肉食」が忌避されたり、公式には禁止される時期が歴史上で度々あったが、欧米の場合と同じく「魚」として食用にされていたようである。

https://www.youtube.com/watch?v=01tRJcwTY8Q

https://www.youtube.com/watch?v=Tcv00S7HFNk

調査捕鯨をやめて、大型商業捕鯨をするべきである。

調査捕鯨といいながら、

渋谷109の横で鯨のランチが食べられます。
元祖くじら屋

http://www.kujiraya.co.jp/dish/lunch.html

大阪では、魔法のレストランに
千日前・法善寺横丁の
鯨料理とハリハリ鍋の徳家 が何度も特集されています。

http://www.tokuya.jp/menu.html

これは、誰がみてても、調査捕鯨はおかしいです。

ノルウェーや、アイスランドのように、大型商業捕鯨を堂々とするべきである。

ノルウェー王国

商業捕鯨モラトリアムを留保していたノルウェーは1993年に商業捕鯨実施を公式に認めた。

王立ノルウェー海軍

捕鯨国のノルウェーではシー・シェパードやグリーンピースといった反捕鯨を掲げる団体による妨害工作を排除するため、海軍が活動船の放逐や捕鯨船の護衛を行っている。

アイスランド共和国

捕鯨賛成国で、1992年6月には国際捕鯨委員会を脱退した。その後2002年10月に国際捕鯨委員会に再加盟するも、2003年8月には調査捕鯨の再開を発表し、調査捕鯨を実施。さらに2006年には商業捕鯨を再開している。

tp9********さん

2017/6/323:23:08

去年でしたか?一昨年でしたか?
WAZAがJAZAに圧力を掛けていたのは。
あの騒ぎの時に自分の目で見ておこうと思って太地町まで行ってみました。
クジラの博物館にも入ってみましたけど、
そのような人影は見かけませんでした。
漁期ではなかったからかも知れません。


確かに日本人が江戸時代から鯨を殺していた事は確かですけど、
平野部が狭く海に恵まれている日本で、
特に平成の今でも辺鄙な和歌山では、
食料を海から得る事は生きる事と同じだったでしょう。
小さな船で命がけで漁をして生計を立てていたのです。

対する西洋諸国は単に便利な油を取る為に鯨を殺し、
それ以外の95%を捨てていました。
そこには金儲けがあるだけで、
命に対する感謝の気持ちは全くありません。
日々感謝しながらほぼ100%利用してきた日本人とは訳が違います。


ペリーが日本に開港を迫った事は有名ですけど、
なぜ日本でなければならなかったのかご存じでしょうか?
アメリカ沿岸部の鯨を根こそぎ捕って油を採取した為に、
周辺で鯨が捕れなくなったのです。
当時日本沿岸部に鯨が多かった事を知っていたアメリカは、
鯨を求めて日本近海にやって来たものの、
当時の船の動力は内燃機関ではなかった為に、
水や食料そして燃料である薪の補給場所を必要としたのです。

日本は全面的ではないものの鎖国中でした。
アメリカは盗難アジアまで行かなければ補給が出来なかったので、
日本に開港を迫ったのです。

首尾よく開港させたアメリカですけど、
その時結んだ協約(条約でなかったかも知れませんが)の条文の、
半分以上が捕鯨に関する内容だったそうです。
いかに捕鯨を重視していたかお分かり頂けるでしょう。


83種類いる鯨の中でもシロナガスクジラが今でも絶滅の危険があるのは、
西洋諸国が効率よく油を採取するには、
出来るだけ大型の鯨を捕った方が良かった為です。
繁殖力が弱いシロナガスクジラを大量に捕って危険な状態に追い込んだのです。
決して日本(日本の捕鯨数も多いですけど)が悪い訳ではありません。

また保護したお陰でミンククジラが増え過ぎた為に、
共通のエサであるオキアミを、
シロナガスクジラが食べられなくなっている事も理由です。

つまり、
今の状態は一部の鯨が増え過ぎていて、
別の種類の鯨を絶命の危機に追い込んでいるのです。
漁業でも漁獲高が減っているのも、
超大型の鯨が増えた事が理由だとも言われています。


アメリカ政府商務省のウェブサイトでは、
2001年までマッコウクジラの数を2,000,000頭いるとしていました。
日本が指摘した後に消されています。
彼らは一部の鯨が増え過ぎた事実を知っています。
知っていながら捕鯨を止めさせようとしているのです。
それもウソをついてまで。

増え過ぎた鯨を間引く事は、
漁業への悪影響を無くす為でもあり、
絶滅の危険に瀕しているシロナガスクジラを守る為でもあるのです。

日本では調査捕鯨を続けていますけど、
いかに科学的に実態を証明しようと、
最初からロビーストに影響を受けているから、
日本の捕鯨を認めないのです。
83種類いる鯨をひとつひとつ分けて考えなければいけないのです。


平野部が広大でいくらでも食料を得られる国はいいでしょう。
しかしながら上記の通りで日本には十分な平地はありません。
近未来に食料危機が襲うと予想する見方もある中、
日本が海から食料を得る道を残しておかなければ、
きっと後悔する事になる筈です。

その時に、
自国民を飢えさせてでも、
日本人の食料は確保すると言う国があるでしょうか?
絶対にそんな事にはなりません。

日本は絶対に捕鯨を諦めてはいけません。


貴方の書き方だと日本人は鯨を血祭りにして、
虐殺している様に受け取れますけど、
決してそうではない事を知って下さい。


尚、シーシェパードはアメリカでは海賊です。
ソマリア沖で活動する連中と同列なのです。
違法行為があればビシビシ取り締まって、
海賊行為を許さない様にしてもらいたいです。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる