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医師に相談という返答はご勘弁ください。

chi********さん

2017/6/1015:34:58

医師に相談という返答はご勘弁ください。

私は10年前からパニック障害でトフラニール5㎎(半分に割っています。)
とメイラックス0.5㎎を朝一回飲んでいます。

風邪や生理前の時に少し量を増やす事も半年に一回あるくらいでほぼ生活出来ています。

土日の休みは服用しないです。

次の減薬の段階でトフラニールを止めてしまおうかと思うのですが。
不安感の方が強いのでトフラニールを飲まなくてもいいのではないかと思いますが離脱症状が恐いのでトフラニールを止めるならメイラックスを1錠に増やした方がよいでしょう?

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mar********さん

2017/6/1417:32:55

減量に前向きな気持ちになられたということは、現在落ち着いているんですね。
私も同じ疾患で同じような治療をうけています。

私見で申し訳ございませんが、原則から言うとメイラックスの減量離脱が先で、抗うつ薬は、ある程度間隔をおいてから減量離脱する方がいいかと思います。
というのも、メイラックなどのベンゾジアゼピン系の長期連用(4週以上)には否定的な意見が多い反面、抗うつ薬はある程度、長期連用(といっても1~2年)が必要という意見が圧倒的です。

現在服用されている薬は、量的には必要最少限かと思います。ただトフラニールは、現在さらに安全なSSRIが主流になっているので、そちらに切り替えられた方が、さらに長期におよぶ場合、安全だと思います。SSRIが治療のベースになります。

SSRI、SNRI含めてラインナップは豊富なのできっとマッチする薬がみつかると思います。効果が出るにはある程度時間がかかるので、急に切り替えず1/4と3/4→1/2と1/2→3/4と1/4と徐々に時間をかけて切り替えた方がよいと思います。

あとは、少しづつ無理のない範囲でメイラックスを減量離脱。離脱が無理なら最少限服用。それからベースのSSRIを減量離脱、無理なら最少限服用を続ける。
その先が可能かどうかは、わかりません。
無理なら無理でいいと思います。禁断症状に苦しんで何年も暮すより、普通で何年も暮す方が僕はいいと考えます。薬そのものの毒性は報告されていますが、ちょっと誇張されすぎているんじゃないかとも思います。多剤大量投与の方、減量離脱で苦しみぬいた方をピックアップして危険、認知症のリスクが1.何倍・・・そんな話、山ほどあります。(牛乳が危険、牛肉が危険、砂が危険等々)同じように高血圧や糖尿や高脂血症の薬も最近、その毒性が過大に叫ばれている反面、薬によって助かっている人も大勢います。

ようするに、何の薬であろうと薬が毒なのには違いありません。だけど頼らなければならない時には、続けるリスクとやめるリスクを天秤にかけて、必要であるなら必要最少限服用するのは仕方がないんじゃないでしょうか?
50、60、70になって何の薬も服用していない人の方が珍しいと思いますけど。

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aitさん

2017/6/1100:21:01

薬を減らしてそれで丁度良いのならば
減らしたらいいでしょうけども
減らすと不安感が悪化するようなら
その程度の薬で減らそうと真剣に考えない方がいいんでは
外を散歩して酸素を体に取り入れると
調子が良くなるかもしれません

減らしても自分が自然な感覚で気にもならず
生活できるのなら減らせばいいんですよ
そして減らしても、調子の悪い時は飲むとか。

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