青山学院大学の第2文学部の狙いの受験生です 中学英語は大丈夫です 現代文は田村のやさしくをやってます 古文はステップアップノートをやってゴルゴをやってます あと何をすればいいでしょうか よろしくお願いします

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英語は市販の有名単語帳(ターゲット1900、速単、単語王など)から一つを選び何回も何回も繰り返してやる。 そして文法、構文の有名な問題集も一冊ずつ買って何回も何回も繰り返す。 長文問題は、時間をちゃんときめて試験のように緊張感も持って解く。そして解説をみながら一回ちゃんと訳して、後は読んだだけで単語の意味や文法、構文、全体像がスッと頭に入るまで何回も何回も「音読」する。 さらに長文は数をこなす。 現代文は段落ごとに作者の言いたいことだけを客観的に、かつ、 接続詞に気をつけながら読む。 例えば、「世間ではみんなが…という。しかし、本当は~である」、なら前文(それまでの段落)の「…」はいらない。など… 全体的に作者が言いたいことの「経緯」(経緯が問題を解くのに繋がることが多いです)をつかむ。 段落ごとに作者のいいたいことをみていけば、全体で何がいいたいかが理解できます。 古文は頻出単語と、尊敬、謙譲、丁寧語をしっかり覚えて、頭でイメージしながらストーリーをつかむ。 誰が誰に敬意を表しているかなど… あと、「源氏物語」が頻出なので漫画の「あさきゆめみし」を読んでおくことを強くオススメします。 ほかにも頻出されるものを漫画でみたり、ネットであらすじなどを読んでおくと非常に有効です。 基本どの教科も問題集は解説が詳しいものがいいです。 大事なのは何回も何回も繰り返すこと、さらにそれを限りなく集中してこなすことです。 10時間ダラダラやるより1時間、目をガッと開いて、テンション上げて、周りが全く見えないくらいやる方がいいです。 早稲田や慶応に受かる人はこの集中が一日に何時間もできる人達です。 手と声などを身体を使ってやる方が身に付きやすいと科学的に証明されています。 体調管理には十分気をつけてください。食事睡眠はしっかり。 あなたの経験を主観的に感じることは私にはできませんが、 教員になりたいという立派な夢を悪くいう権利はこの世界の誰にもありません。 だからおせっかいにもあなたに勉強法の例を提供させて頂きます。 ただ受験は辛いこともあります。自分に克つことです。しかし、そんな辛い自分から逃げてる人間が夢を語る資格はありません。 困難を乗り越え、目標へ向かう努力は「ホントの自分」を生み出してくれると思います。 それが「魅力」につながり、そんな魅力のある先生に教わりたいと思うのが人間心理です。 受験はそんな人間としての魅力の成長を促してくれるスッテプアップの一つです。 自分が辛い経験を活かした教育もできると思いますが、それだけでは手に負えないのが今の子供です。人間性に魅力がある先生からの言葉こそ人間なら心に響くのではないでしょうか? ですから教員になるコンセプトをもっと大きくもっていくのもいいと思います。