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車のフォグランプについて質問です。

chi********さん

2017/7/419:33:17

車のフォグランプについて質問です。

昔からフォグライトは黄色が悪天候の時に見やすい、と言われ続けて来たと思いますが、最近あまり見ませんよね?バックフォグを設置義務化や一日中ライトを付けろとか法律で決まってる、霧に対して厳しいヨーロッパ車でもイエローフォグはあまり見なくなりました。どこかで黄色の有用性が否定されたとも聞きますがどうなんでしょう?もしくは光は通りやすいけど明るさ自体がホワイトの方が上だから、結果通りやすいとかなんですかね?

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nnk********さん

2017/7/421:14:43

最近ブルーのランプ付けてる人が多くなって来た様な気がする。10年以上前北海道ドライブに行った時ブルーライトが多いのに驚いた、雪の中でも見えやすいんでしょうかね。

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ベストアンサー以外の回答

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ra1********さん

2017/7/421:11:59

私は先月黄色い帽子でイエローフォグ(LED)に買えましたよ。純正の白いフォグはボロくて使い物になりませんでした。
同僚の奥さんが店員として働いていたので購入価格10%OFF&端数切り、工賃の端数切りをしてもらいました。
IPFの3年保証付きの商品で悪天候時に非常に役立ってます。視界が良いときは使用しません。

for********さん

2017/7/420:57:06

バックフォグの設置義務は、日本では条文がありません。
設置することができる。
ということだけです。
EU圏内は義務付けですが。
1日中ライトを点灯しなければならないのは、スウェーデンのみ。
どこでどう勘違いしたのでしょうか?
イエローフォグ及び、イエローヘッドライトは、ドイツでは昔から禁止です。
黄色の有用性が否定されたのは、国連が主宰するECE国際会議で「黄色はプラシーボ効果で、意味がない。
ヘッドライトとフォグは白で十分」とされて採択された為です。
フォグのみは、日本とイギリスが反対した為なんとか採用になりました。
黄色を義務付けた、当のフランスは「だんまり」を決め込み、「ヘッドライトとフォグは黄色。但し、白も可」としたため、全世界で白になりました。
黄色にするにはコストがかかる為、コストアップを嫌うメーカーは、右倣えで白になりました。
黄色は、どしゃ降りの雨・濃霧・雪が降りながら霧も出る環境で効果があります。
レンズ設計の悪い日本製フォグランプでは、光が散るだけなので、白も黄色も迷惑なだけです。
また、濃霧の時は白か黄色かよりも、レンズ設計がものを言います。
ドライビングランプをおもいっきり下向きにしたセッティングのほうが、かえって見えます(笑)
フォグランプなんて、光が散るだけで何も見えません(笑)
補助ランプがなければ、ロービームが一番です(笑)

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hid********さん

2017/7/419:41:55

黄色だと単色光が運転者に錯覚を起こさせたり、距離感をつかみに
くいという現象がある。

黄色が減った理由は流行かな?

vic********さん

2017/7/419:41:33

んー、時代ってやつでしょうね。
最近はフォグ無しの車種も増えてきましたから。

hap********さん

2017/7/419:39:57

実際に濃霧や吹雪の中を走れば解りますよ。
白は乱反射して見えないから。

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