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新築住宅を建てたときの税金優遇がありますが、 住宅の種類も下記の3つで分かれ...

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ID非公開さん

2017/7/1400:50:57

新築住宅を建てたときの税金優遇がありますが、
住宅の種類も下記の3つで分かれていると思います。

一般・低炭素・長期優良住宅。

上記の三種類で、
ZEHにもなりえる事はありますか。

つまり、
長期優良住宅であり、ZEH仕様なので
税金の優遇があり、かつ、ZEH補助金がもらえるというようなことです。

一般住宅であり、ZEH仕様はありえない、、等
の回答をお願いできたらと思います。

閲覧数:
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回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

ボブの父さん

2017/7/1408:30:00

①、フラット35Sとか長期優良住宅やZEH基準、低酸素融資、他者の
意見回答を参考にする前にネット検索をして、情報を得ることです。
税制控除は、総ての課税控除分が、建築設計者や住宅会社へ支払う手
続き報酬費へとなります。追加融資費と求める建物効果の配慮が必要。

②、貴方様の一般住宅とは、融資仕様書を求めない住宅かと思います。
その中でも①、に示す以外に火災保険が準耐火構造(保健ではT構造)で
あると20年以上のものは、保険料が半分位となることもあります。
便利な世の中で、惑わされずに求める最終値を整理することも策です。

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質問した人からのコメント

2017/7/20 18:35:41

ありがとうございます

ベストアンサー以外の回答

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カテゴリマスター

2017/7/1410:52:20

ZEHは建築会社に数量枠がありますのですべての建築主が適応を受ける事が出来ないものです。補助金は、住宅の性能レベルを向上させる目的のものが多く、建築会社によってはすでに次世代の性能レベルで建築をしている事もあります。長期優良住宅もZEHも性能に必要な工事を行ったり、点検項目を増やしたり、設計性能評価など特典を受けるために必要以上に経費をかける事にもなります。補助金や税金の優遇を受けた場合、不適合な工事や改修を行うとその特典を取り消され、違約金を徴収されることも有りますので、必ずしも得ですとは言い切れません。

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