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三津田信三氏の小説「シェルター終末の殺人」で疑問があります。 シェルターの...

nyw********さん

2017/7/1614:50:07

三津田信三氏の小説「シェルター終末の殺人」で疑問があります。

シェルターの所有者火照氏は本気であのシェルターに入るという意思はあったのでしょうか。

シェルターへは迷路となっている庭園の仕掛を通り抜ける必要がありますし、屋敷から迷路へ行くまでも時間がかかりそうです。

作中爆発みたいなのが起きたらすぐに放射能の濃度も上昇しているようですし・・・。

無論、放射能をあびたからといって即死しないケースも十分あるかとおもいますが・・・。結構時間がかかりそうなので屋敷から爆破と同時にシェルターへ逃げ込んでも間に合いそうもないような気もしましたので。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/7/2312:40:09

あくまでも小説という虚構の世界は重々承知の上での選択肢としても本気でシェルターに入ったのかは甚だ疑問ですね。

よほどの向こう見ずな人間でない限り一歩間違えたら自分の命を左右しかねない判断って出来ないと思いますよ。

  • 質問者

    nyw********さん

    2017/7/2313:29:19

    単なる趣味で作ったという解釈でよいのでしょうか。

    所有者は入りそびれていますし、見学者の三津田さんのことではないですが。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

fuk********さん

2017/7/2314:11:47

確か設定として、ミステリ好きの若干頭があれな金持ちというのがあったので、おそらくミステリの舞台の一つとしてシェルターを作ったに過ぎず、実用性といったものは度外視であった。のだと思われます。

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