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就労継続支援A型は法律が厳しくなってきてB型に変わったり、今後なくなっていく福...

radeon_athlonさん

2017/7/2701:00:06

就労継続支援A型は法律が厳しくなってきてB型に変わったり、今後なくなっていく福祉サービスなのでしょうか?

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tkaeknajnioさん

編集あり2017/7/2923:02:46

利用者を人質にとって存続していくかもしれませんね

  • 質問者

    radeon_athlonさん

    2017/7/3101:52:05

    ありがとうございます。


    利用料金をそのまま給料に回しているのは
    いいかたを変えれば「人質」にしているということもできますね。(^^)


    障害者は就労が難しいので、A型のような最低賃金が得られるような場所はなくなると困る人が多いでしょうから、今後どうなるのか注目です。

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shinseyeさん

2017/7/2710:03:13

A型として自立した本業をもつ企業ではなく設立補助金を目当てのいい加減なところが新設の大半ですからね。

本業で得た売上から仕入れや滅価償却を行いそこから雇用者の給料を支払い、毎月の介護報酬から指導員の給料を払うという正常な企業活動を行っているところがなくなってきたということでしょう。

機械で行える仕事を障害者とは言え人がするのとではコストが違い機械化した同業他社とは競争力が違います。
人件費とは福利厚生費(健保、年金、雇用保険等)のコストがもろにかかってくるのと初期導入費と毎月のメンテナンスと電気代ていで生産性が高い企業では人員集約的な企業では生産力も段違いですから競争にはなりませんね。

介護報酬が高い低いの問題ではありません。

純粋に経済活動力が違うので、法律が厳しくなったとかそういう外部要因ではなく事業継続が出来ないという単純な話です。

今後もA型は減るでしょうね・・

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ID非公開さん

2017/7/2705:06:09

雇用型の就労継続支援A型作業所は、増えています。
休みは、ブラック企業並みに凄く少ないけれど。

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