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私は現在、中小企業の使用人兼務役員として取締役部長という立場にあります。

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ID非公開さん

2017/7/3010:41:35

私は現在、中小企業の使用人兼務役員として取締役部長という立場にあります。

経営者である代表取締役との間で問題が生じ、賃金を減らされました。
取締役という立場ですが、人手不足の為に、営業部長や総務部長、製造現場の生産管理職など多々兼務しております。
あまりに兼務が重なり、少なくとも営業の負担を減らして貰うよう、願い出ておりましたが、
なかなか聞き入れて貰えず、仕方がなく営業手当分に当たる賃金をカットしてでもいいから、新たに営業職を1名採用するよう強く働きかけをしました。
その結果、営業職1名が採用され今の状況にあります。
その状況とは、以下になります。
役員報酬という支払いではなく、一般社員と同じような基本給+諸手当という支払い方でした。
減額されたのは、基本給が16%カット。
諸手当を含めた全体で見ると20%のカットになります。

事前にどの部分をどれだけ減額するという説明は経営者から受けておりません。
勿論、個別同意書もありません。

このようなワンマン経営者の対応は違法と言えますか?
ご教示頂けますと幸いに存じます。

7月末支給の給与から減額されるということは承知しておりました。
また、7月の中旬にあった夏の賞与では、減額された後の賃金体系で計算されており、やはり減額されておりました。
しかしながら、賞与の対象は直近6ヶ月に対する評価ではないのでしょうか?
適用された賃金体系に問題はないのでしょうか?

宜しくお願い致します。

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カテゴリマスター

2017/7/3016:12:09

仕方ないことです。
質問者様が切ることが出来るカードは退職(退任)だけです。
そのカードをちらつかせることに効果が期待できないなら、あとは社長との交渉しか手はありません。

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