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東京電力福島第一原子力発電所の事故と、ここ数年の若い人の突然死やがんの公表の...

stap_cell_is_exsistedさん

2017/8/321:01:42

東京電力福島第一原子力発電所の事故と、ここ数年の若い人の突然死やがんの公表の多さは何か因果関係があるでしょうか?

補足福島県で甲状腺の異常が増えている、というニュースもありました。

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lulu_01_09さん

2017/8/711:58:50

有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された

小林麻央さん死去 乳がんで闘病、34歳

朝日新聞
2017年6月23日11時23分

乳がんを患い、ブログで闘病記を発信してきたフリーキャスターでタレントの小林麻央(こばやし・まお、本名堀越麻央=ほりこし・まお)さんが、亡くなったことが23日わかった。関係者によると、22日に亡くなったという。34歳だった。夫は歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(39)。

一連のニュースを見て、私なりに、少し気になることがありましたので、
今回の記事に書かせて頂きます。

それは、ここ最近、芸能人も含めた、
有名人の癌が多すぎないか? という疑問です。

単なる私の思い違いならいいのですが、
気になって仕方がありません。

そこで、ウィキペディア等で、
有名人の癌について調べてみました。


以下、癌で亡くなった方と、
現在闘病中の方(完全に回復した方を含む)について列挙した結果です。

◆は亡くなった方、

◆の方の名前の後の情報は、亡くなった年月日(没年齢)/癌の種類 になります。

記載した情報は全て、
ウィキペディア等に掲載されているもので、
どなたでも同じ情報を確認することが可能です。

-----------------------
亡くなった方々

1980年代

◆越路吹雪/1980年11月7日(満56歳没)/胃癌

◆横溝正史/1981年12月28日(/満79歳没)/結腸ガン

◆夏目雅子/1985年9月11日(満27歳没)/急性骨髄性白血病

◆石原裕次郎/1987年7月17日(/満52歳没)/肝臓癌

◆宇野重吉/1988年1月9日(満73歳没)/肺がん

◆堀江しのぶ/1988年9月13日(満23歳没)/スキルス性胃癌

◆松田優作/1989年11月6日(満40歳没)/膀胱癌


1990年代

◆渥美清/1996年8月4日(満68歳没)/転移性肺癌

◆逸見政孝/1993年12月25日(/満48歳没)/スキルス胃癌

◆勝新太郎/1997年6月21日(/満65歳没)/下咽頭癌


2000年代

◆アンディ・フグ(キックボクサー)/2000年8月24日(/満35歳没)/急性前骨髄球性白血病

◆藤井将雄(プロ野球選手)/2000年10月13日(満31歳没)/肺癌

◆中谷一郎/2004年4月1日(満73歳没)/咽頭癌

◆松原みき/2004年10月7日(満44歳没)/子宮頸癌

◆貴ノ花利彰(元大関貴ノ花)/2005年5月30日(/満55歳没)/口腔底癌

◆杉浦日向子/2005年7月22日(満46歳没)/下咽頭癌

◆本田美奈子/2005年11月6日(満38歳没)/急性骨髄性白血病

◆仰木彬/2005年12月15日(満70歳没)/肺癌

◆絵門ゆう子/2006年4月3日(満49歳没)/乳癌

◆中島忠幸(カンニング)/2006年12月20日(満35歳没)/急性リンパ性白血病

◆羽田健太郎/2007年6月2日(満58歳没)/肝細胞癌

◆阿久悠/2007年8月1日(満70歳没)/腎臓癌

◆島野育夫(元プロ野球コーチ)/2007年12月15日(満63歳没)/胃癌

◆加藤博一(元プロ野球選手)/2008年1月21日(満56歳没)/肺ガン

◆深浦加奈子/2008年8月25日(満48歳没)/S状結腸癌

◆緒形拳/2008年10月5日(満71歳没)/肝癌

◆峰岸徹/2008年10月11日(満65歳没)/肺癌

◆筑紫哲也/2008年11月7日(満73歳没)/肺癌

◆忌野清志郎/2009年5月1日(満58歳没)/喉頭癌

◆川村カオリ/2009年7月28日(満38歳没)/乳癌


2010年代

◆田中好子(元キャンディーズ)/2011年4月21日(満55歳没)/乳がん

◆坂口良子/2013年3月27日(満57歳没)/横行結腸癌
2013年3月27日午前3時40分、横行結腸癌および肺炎のため死去。

◆島倉千代子/2013年11月8日(満75歳没)/肝臓癌

◆やしきたかじん/2014年1月3日(満64歳没)/食道癌

◆淡路恵子/2014年1月11日(満80歳没)/食道がん

◆蟹江敬三/2014年3月30日(満69歳没)/胃がん

◆渡辺淳一/2014年4月30日(満80歳没)/前立腺癌

◆高倉健/2014年11月10日(満83歳没)/悪性リンパ腫

◆ジョニー大倉/2014年11月19日(満62歳没)/肺癌

◆菅原文太/2014年11月28日(満81歳没)/肝がん

◆石井光三/2015年1月6日(満83歳没)/肝内胆管がん

◆大豊泰昭(元プロ野球選手)/2015年1月18日(満51歳没)/急性骨髄性白血病

◆斉藤仁(元柔道金メダリスト)/2015年1月20日(満54歳没)/肝内胆管がん

◆シーナ(シーナ&ザ・ロケッツ)/2015年2月14日(満61歳没)/子宮頸癌

◆坂東三津五郎/2015年2月21日(満59歳没)/すい臓癌

◆愛川欽也/2015年4月15日(満80歳没)/肺がん

◆今井 雅之/2015年5月28日(満54歳没)/大腸癌

◆今いくよ/2015年5月28日(満67歳没)/胃がん

◆黒木奈々/2015年9月19日(満32歳没)/胃癌

◆川島なお美/2015年9月24日(満54歳没)/肝内胆管癌

◆盛田幸妃/2015年10月16日(満45歳没)/脳腫瘍

◆松来未祐/2015年10月27日(満38歳没)/悪性リンパ腫

◆元横綱 北の湖理事長/2015年11月20日(満62歳没)/直腸癌

◆フジモトマサル/2015年11月22日(満46歳没)/慢性骨髄性白血病

◆杉本章子/2015年12月4日(満62歳没)/乳がん

◆竹田圭吾/2016年1月10日(満51歳没)/膵臓がん

◆松原正樹(ギタリスト)/2016年2月8日(満61歳没)/十二指腸がん

◆村田和人(シンガー・ソングライター)/2016年2月22日(満62歳)/大腸がん

◆江戸家猫八/2016年3月21日(満66歳)/進行性胃がん

◆和田光司/2016年4月3日(満42歳)/上咽頭がん

◆山本功児(プロ野球選手)/2016年4月23日(満64歳)/肝臓がん

◆松智洋/2016年5月2日(満43歳)/肝臓癌

◆水谷優子/2016年5月17日(満51歳)/乳癌

◆今坂勝広(ボートレーサー)/2016年5月21日(満40歳)/胃癌

◆千代の富士貢/2016年7月31日(満61歳)/すい臓癌

◆川島道行/2016年10月9日(満47歳)/脳腫瘍

◆平尾誠二/2016年10月20日(満53歳)/胆管細胞がん

◆黒沢健一(L⇔R)
2016年12月5日に脳腫瘍により逝去。48歳没。

◆松方弘樹
2017年1月21日午前11時26分、脳リンパ腫により死去。74歳没。

◆時天空慶晃
2017年1月31日午前1時12分、東京都内の病院(死因は悪性リンパ腫)で死去。37歳没。

◆かまやつひろし
2017年3月1日18時5分、膵癌のため東京都内の病院で死去。78歳没。

◆渡瀬恒彦
2015年(平成27年)の夏から秋にかけ、体調不良による入院で検査の結果胆嚢がんが見つかり、5か月間仕事を入れずに抗がん剤と放射線による治療に専念。
兄の渡哲也によるとこの時点で「ステージIV、余命1年」を宣告されていたという。

◆一色徳保(つばき)
闘病中だったつばき・一色徳保が5月9日午前10時8分、脳腫瘍のため逝去した。37歳だった。

◆野際陽子
2017年(平成29年)6月13日、肺腺癌の為81歳で死去。

◆小林麻央
2017年6月22日夜、自宅にて死去。最期は、姉の小林麻耶・麻央と麻耶の両親・実の娘と息子・海老蔵に看取られながら、『愛している』の言葉を残し死去した。34歳没。

以上私の記憶を元にウイキペディア等を検索して判明した事実を記載してみました。
もちろん全ての人を網羅できていないかもしれません。
(今後、判明し次第データを追加していきます)

以下、現時点での上記の記載を元にした年代別の分析を行っていきます。

人数(◆亡くなった方)

1980年代 7人

1990年代 3人

2000年代 20人

2010年代 45人

1990年代までは少ない人数で推移していましたが、2000年代に急増します。
そして驚くべきは、2010年代です。

まだ、7年と5ヶ月しか経っていないにもかかわらず、45人と、2000年代の2倍以上の人数となりました。

私が、感覚的に感じた、
『ここ最近、芸能人も含めた、有名人の癌が多すぎないか?』
という疑問を数字的に裏付ける形になります。

間違いなく、有名人の癌による死亡は増加しているのです。


続いて、この数字に、生存している方(◇)のデータを加えてみます。
(生存している方(◇)については、年代別には、癌が発生した年を基準に分類した上で、加えます)

人数(◆亡くなった方+◇生存している方)

1980年代 8人

1990年代 4人

2000年代 27人

2010年代 75人

これは凄い数字です、2010年代は、まだ7年と5ヶ月しか経過していないにも関わらず、
2000年代の2.7倍もの人数の有名人が癌を発症していることになります。

もし、このまま同じペースで癌が発生したとしたら、

2010年代の予測値は、75人÷7.41(7年5ヶ月)×10=101人になります。

そうなると、2000年代→2010年代にかけて、
101÷27人=約3.7倍も有名人の癌患者が増えていることになります。

また、2010年~2015年の6年を、

①2010年~2012年(3年)
②2013年~2015年(3年)
③2016年?2017年(1年4ヶ月)

に分けて、それぞれの人数をカウントしてみると、

①6人
②35人
③34人

なんと、全75人中、92.0%と、9割以上の69人が、
②以降の期間に死亡又は癌が見つかっているのです。

②以降の期間(4年5ヶ月)が①(3年)より1年5ヶ月多いだけにもかかわらずです。

そして、驚くべきは、③がまだ1年と5ヶ月しか経過していないにもかかわらず
①の期間の人数(6人)の5.6倍の34人が癌になってしまっていることです。

①は3年で、③はわずか1年と5ヶ月です。

これで、疑問は確信に変わりました。

0019b91ecbef140900c60a

有名人の癌患者は、間違いなく急増しているのです。

tsunagitradeconsulting.com/archives/504346.html

youtu.be/0S15pZvEOFk

https://www.youtube.com/watch?v=Rh6tig2YHvc&list=PLjF4tckxD_cIC-8qJ...

https://www.youtube.com/watch?v=Vhb5pCXMkxU&list=PLjF4tckxD_cLpvJ6Y...

https://twitter.com/Lulu__19/lists/radioactivity

有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された

小林麻央さん死去 乳がんで闘病、34歳...

質問した人からのコメント

2017/8/10 12:08:36

みなさんありがとうございました。
杞憂に終わることを祈ります。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

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2017/8/401:45:52

事実的見解の押し売りはしたくはないので、
更には、貴殿ご自身の人生なのですから、
終局的には、ご自身の直観でご判断を。
ただ、
判断の基本的方向性を誤ったり、判断が遅延するほど、
終局的には、自分の生命&健康が
損なわれる可能性(リスク)が
高くなるのは言うまでもありませんが。

ただ、
↓の参考情報を見るまでもなく、
過去の国内外の公害問題の
(被害者切り捨て型の)総括的行政対応
・・・・公害被害者と行政との対立構造、
特に原子力災害に関しては、
チェルノブイリ方面の疫学的&政治的な
過酷な経験則を鑑みれば、
他人に意見を問うまでも
最低限推論できると思うのですが・・・・

まぁ、ただ、行政対応&右派的マスコミ報道
を全面的に信じ、自己の宿命に素直に従うのも、
貴殿の人生ですから、ご自由に。

宿命を超越し、いわゆる「救世主」を求めるのであれば、
別の話ですが。

もっとも、
過去(特に近現代の)国内外の公害史の
最低限の予備知識もなしに、
この種の質問をするのは、
それこそ邪道と思いますけどね^^;

公的情報に洗脳されやすく、且つ、
客観的事実を読みぬく素因すら存在しない
単細胞な相手に、一から説明することほど、
骨折り損になることはありませんし。

冒頭述べたように、
終局的には、各自が、自分の直観を信じるしかありません。

PS

【リスク論の核心】

「自明でないものは全て疑え。」
「あらゆる命題に関して、
その論理を見直せ。」
 (ルネ・デカルト)

~参考~


〔「(認定)震災関連死」/
福島:2086人、東日本広域:3523人[~2016/9/30]〕
http://ameblo.jp/indianlegend/entry-12285270738.html


〔2017~2011 / 「被曝関連死」が 既に約100万人を突破か!〕
http://ameblo.jp/indianlegend/entry-12282497474.html

〔水面下で急増する
(福島県を中心とする)東日本広域の「被曝被害」の悲惨な現状〕
http://ameblo.jp/indianlegend/entry-12297319407.html

事実的見解の押し売りはしたくはないので、
更には、貴殿ご自身の人生なのですから、...

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よろしいですか?

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c_lobbinさん

2017/8/322:40:18

そうしたことは確認されていません。多いと言うのは何の根拠でしょうか。単にそういう情報をよく耳にする気がするというだけでは多いという根拠にはなりませんし、昔と違って今は告知するのが普通となっていたり、情報を自ら発信する人が多くなったりと、考えられる原因は沢山あります。確かに癌の罹患率は原発事故と関係無く1980年頃から一貫して緩やかに増加していますが、これは他の病気になりにくくなっていることや、検診の精度が上がっていること、食の欧米化などが考えられます。若い人に多くなったということは無く全体として上がっています。一方で死亡率は著しく低下しています。

http://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/annual.html


福島第一の事故に起因する放射線による住民の被曝量は最大でも25ミリシーベルト、発電所に近い相双地域に限っても平均0.8ミリシーベルトで、98.6%が5ミリシーベルト未満と、健康に影響する100ミリシーベルトを大きく下回っており、避難区域以外でその後の被曝量も年間1ミリシーベルト未満であり、放射線による健康被害はありません。

県民健康調査結果
http://fukushima-mimamori.jp/basic-survey/result/

国連放射線影響科学委員会(UNSCEAR)のマルコム・クリック事務局長「原発事故による被ばくを原因とするがんの発生率の明らかな増加は考えられない」 | 東日本大震災 | 福島民報
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2016/11/post_14441.html

放射線 放射性物質 Q&A 国連科学委報告書の改訂版とは | 東日本大震災 | 福島民報
福島県では事故による被ばくの影響で死亡したり、深刻な病気になったりした事案は報告されておらず、今後、がんの発生率に明確な変化が表れ、被ばくによるがんが増加することも予想されない
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2017/03/post_14797.html

平成28年度個人線量計(ガラスバッジ)の測定結果がまとまりました(平成29年3月29日更新)
3か月間の測定平均値
全年齢 0.05ミリシーベルト
http://www.city.fukushima.fukushima.jp/hkenkou-kanri/bosai/bosaikik...

世界の放射線量
http://www.caa.go.jp/jisin/r_commu/pdf/141201_shiryou_2.pdf


甲状腺がんについては増えているのは発見であって発症ではありません。甲状腺がんは症状の無い人に検診をしても死亡率が下がらないので普通はやりません。そのような中で、福島の様に過去に例の無い高精度の検査を大規模に行うと、普通なら発見されることの無い大勢の患者が発見されてしまいます。安く検診できる制度により甲状腺がんの検査が急増した韓国でも、罹患率は急上昇したのに死亡率は下がらないという福島と同様の事態が生じています。

地域によって発見率に差が無い、つまり被曝線量と患者数に相関関係がありません。放射線による発症の特徴である若年に多いという事実も無く、普通の場合と同じで年齢とともに患者数が多くなっています。チェルノブイリと遺伝子型も違います。そもそも甲状腺がんを発症するほど被曝した人はいません。チェルノブイリではしばらく事故が知らされず食品規制もされなかったので高濃度に汚染された牧草を食べた牛からの牛乳を飲んだ多くの子供たちが数千ミリシーベルト被曝しましたが、今回の事故による被曝量はその100分の1以下です。


外部被ばくと関連性なし 18歳以下の甲状腺がん有病率 | 東日本大震災 | 福島民報 http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2016/09/post_14160.html


甲状腺がん遺伝子変異、チェルノブイリと別型 福医大など見解 | 東日本大震災 | 福島民報
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2014/11/post_11022.html


福島における甲状腺がんをめぐる議論を考える――福島の子どもをほんとうに守るために/服部美咲 / フリーライター
http://synodos.jp/info/19654

福島のスクリーニング検査は過剰? 甲状腺がん153人も「原発事故と因果関係なし」の理由
http://healthpress.jp/2017/06/post-3073.html


福島県の甲状腺がんは「原発事故の影響とは考えにくい」と専門家が話す理由 THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20160120-00000003-wordleaf


時論公論 「原発事故とがん ~福島 県民健康調査~」 http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/237906.html


韓国における甲状腺がん"過剰診断"の問題
http://blogos.com/outline/119882/


福島県で甲状腺癌が激増しているわけではないよ、というお話。
http://togetter.com/li/1036475


Science誌の今週号は福島特集
恐怖の流行
4 March 2016
“科学者はきっぱり否定する。「これまで発見されたほぼ全ての事例は放射線によるものではないことが根拠により示唆されている」と英国ケンブリッジ大学の甲状腺がん専門家Dillwyn Williamsは言う”
http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20160304#p14
(出 http://science.sciencemag.org/content/351/6277/1022


WHO ― 世界での甲状腺がん増加の主な原因は過剰診断
https://www.iarc.fr/en/media-centre/pr/2016/pdfs/pr246_E.pdf


koichi Kawakami さんとの会話 ー 「手術を要する癌」とは 「多発」とは - Togetterまとめ https://togetter.com/li/1109925

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