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これらは全部フィクション、都市伝説ですか?

hitsk909さん

2017/8/2021:00:05

これらは全部フィクション、都市伝説ですか?

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E3%81%AE%E9%8F%A1
下記の二つがそれぞれ関東地方、関西地方で有名とされる。


少女がお気に入りの鏡に紫色の絵具を塗ったところ取れなくなる。

成人式を迎えようとした女性が交通事故で死んでしまい、紫色の鏡が部屋から見つかる。



https://piza.2ch.net/occult/kako/982/982233422.html
上のとは違うけど知ってる。
戦時中の話。
とある家に、仲のいい兄と妹がいました。
ある日、兄は戦争にいかなくてはなりませんでした。
戦争に逝く前、兄は妹に欲しがっていた鏡をあげました。
彼女はいつもそれを見て兄が映っている想像をし、
さびしい気分を紛らわせてました。
何年か経ちました。
いつもどおり彼女は鏡を見ました。
そこには青ざめた兄が映っていました。
妹は驚き気を失ってしまいました。
目が覚めると、母が悲しい顔をしていて、兄の死を伝えました。
絶望した妹は兄の形見となった鏡を、印象に残ってた兄の死に際の顔色で
塗りつぶしました。
その後、妹は鏡を見ることができなくなり、自殺してしまいました。
その鏡は、色が変色していき紫になりました。


http://umaibo.net/ul/basic/kaiki/soara.html
この国道沿いにある中古車自動車店には、白いソアラが5万円で売られている。
そしてある男子大学生は、高級車のソアラがこの値段で売られてることに仰天した。
どこか変ところがないかと調べてみたが、これといって怪しいところはない。そしてこの白いソアラを購入したのだった。
彼は車が家に届くと彼女を連れてドライブに出かけた。白いソアラは運転をするうえでも何の問題もなさそうだった。
ドライブは進み、彼女はルーフから顔を出して、風に当たることにした。心地よい風が頬をなでる。
しかし、そこに不幸が待っていた。

折れ曲がって道路にはみ出していた標識が、彼女の顔に当たったのだ。
薄い面をこちらに向けていた標識は彼女の首を切断し、首はボンネットに落ちて道路へと転がっていった。
それを見た彼は発狂して、入院したものの、しばらくして死んでしまった。
今でも白いソアラは中古車屋に置かれており、新しい買い手がつくのを待っているという―


shinreitoshi.com/archives/37494446.html
赤いセドリック?
の話知ってるか。
車にあまり詳しくないからセドリックが車種なのか
型の通称なのかよくわからないのだけど。
とにかくその車が一人の老婆を跳ねたことが始まりらしい。
その車、随分とスピードを出してたらしくって
その瞬間、老婆の半身は天板の上に乗り上げ、上半身は逆さにフロントガラスに目を剥き出しながら張り付いてた。
それが全ての始まりらしい。
ここまでは実話。
この先が都市伝説になるらしいのだが。

結局その車は、その後事故車として中古車屋の間を転々とするのだけれど。
携帯からだから、句読点の打ち方も改行の仕方もよくわからない、読みにくかったらごめんね。

意外な事にその車、結構売れた、というか
いろんな人に乗ってもらったらしい。
1970年代の話の、ある超有名人もその車の所有者になった事もあると聞いた。


umaibo.net/ul/basic/kaiki/murasaki.html
昔、とあるいたずら好きの少女がいた。
その少女は、両親からもらった大事な手鏡に紫の絵の具を塗った。
しばらくすればとれるだろうと思っていた少女だが、どうしてもその絵の具が剥がれなくなった。
そして、そのことを後悔し続け少女は「ムラサキカガミ……ムラサキカガミ……」と呟きながら
20歳の誕生日の日に亡くなってしまった。


members.jcom.home.ne.jp/naoko7140/novel/story_2375.htm
昔、その病気に掛かってしまった女の子がいたの。
その女の子はとても綺麗だった、それが自慢だったの。
でもね、女の子は「二五六紫痕病」に感染してしまった。
日に日に体中が紫色に変わってしまい、女の子は絶望していったわ。



「二五六紫痕病」によって紫色になった顔を、ウソ偽り無く伝える鏡が憎かった。
だから女の子は鏡を紫に塗ったわ。
そして自分をだましたの。
「私は紫じゃない。鏡が紫なの。だから悪いのは鏡なのよ」って。
そうするしか、もう道は無かったのね。


oshiete.goo.ne.jp/qa/3646159.html
昔ジャンプに連載されてた「地獄先生ぬ~べ~」でこの話がありましたね。


その漫画読んだことあります。でも、ラストを忘れてしまいました。
主人公の女の子は結局のろわれてしまったんでしたっけ?
呪われたけど霊能者の先生が助けてくれたとかいうパターンが多かった気がします





そして、このサイトでみましたが、「二五六紫痕病」という病気は本当にありますか?

members.jcom.home.ne.jp/naoko7140/novel/story_2375.htm

「二五六紫痕病」って知ってる?
昔、第二次大戦中に日本軍の中で広まった病気。

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kausagaさん

2017/8/2605:14:14

全部フィクション都市伝説です。

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