速いロードバイク乗りは機材が良いのですか?それとも人間が凄いのですか? ロードバイク乗りでも遅い人と速い人が居ますがその決定的な違いと言うのは機材性能差?それとも乗り手の人間性能差

自転車、サイクリング | モータースポーツ2,544閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

2人が共感しています

その他の回答(23件)

1

人間8割、機材2割と言われています。 クルマやオートバイと違って、自転車は人間が運転者であると同時にエンジンでもあるわけですからね。人間、すなわちエンジンがショボければ速くは走れません。

1人がナイス!しています

1

乗り手です。 ロードバイクのレースの前に、ママチャリのレースがあり、優勝者は1時間に34km走行でした。 (過去の優勝記録は1時間に37km走行)

1人がナイス!しています

1

悲しい・・・。 悲しい現実を受け入れる時がきっと来ます。。 いくら大金をつぎ込んでも 機材だけでは勝てない世界です。

1人がナイス!しています

1

クロモリのエントリーで普段練習してて友達から借りたカーボンで富士ヒルクラ優勝した人もいるから乗り手が90%くらいだと思います。 まあでも高いのだからいい機材とは言いきれない部分はある(限定車的な)から一概には言えないけど、レース専用の高級車に乗ってても乗り手によってはクラリス組のロードにあっさり負けるような人もいるから、乗り手次第。 ただほとんど力の差がない、または少しの差なら機材によってタイムに差は出ると思うけどね。

1人がナイス!しています

1

100%乗り手の差です。 簡単に言えば、初心者に最高の機材を与えても速くは走れませんし グランツールに出て上位争いをするような選手をエントリーモデルに乗せても速い。 コンマ数秒、数センチなどの差が勝ち負けに影響するので、プロは最高の機材を使ってるだけです。

1人がナイス!しています

1

乗り手です。 ある程度のレベルに達すると『機材の差で遅いんじゃねえのか??』って考えだはじめ、高価で高機能の機材にはしります。そして最高の物を揃えてレースに臨んだ時、105の入門用ロードに負けた時に『あ、機材じゃねえな。』って痛烈に実感しました。 少なくとも、全日本を完走するくらいのレベル以上じゃないと機材の差はあんまり関係ないと思います。

1人がナイス!しています

1

乗ってる人間のレベル次第。 レベル高い人程機材依存度は高い。 乗り手が98%...超ど素人です。

1人がナイス!しています

1

ロードレースなら95%以上。 タイムトライアルになると機材性能も出てくるけど、それでも90%以上は人間でしょうな。 流石にトライアスロンバイクのフルーム(総合で現役最強)とノーマルロードのカンチェラーラ(TTスペシャリスト)がTT勝負したらどうなるか解らない。

1人がナイス!しています

0

乗り手が98パーセント。 下りと 登りで電チヤに負けたピナレロ乗りは気の毒の限界を超え、 抜いて抜いてもサンダル履いたママチヤの爺にコケにされたロードの3人組は「もう自転車辞める」ってえ宣言出した。 冬の間、雪に閉ざされローラー漕いだ強者は表彰台を目指すのさ。

0

自分は遅いが、その責任は百パーセント自分にある。 どんな自転車に乗っても、速く走れる気がしない。