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TVアニメ『プリンセス・プリシンパル』第8話でのロンドン革命と史実の共産革命につ...

vsn********さん

2017/9/1422:32:48

TVアニメ『プリンセス・プリシンパル』第8話でのロンドン革命と史実の共産革命について質問です。

TVアニメ『プリンセス・プリシンパル』第8話で、ケイバーライトを利用した空中艦隊を持つアルビオン王国が、やがて「ロンドン革命」が起き、そして王城を襲撃する場面があるのですが、ここで質問です。
『プリンセス・プリシンパル』のアルビオンは、蒸気機関を発明して、産業革命を起こした英国がモデルである。
しかし、ロシア革命に似た革命を起きている。
これって、史実で言うなら、産業革命の発祥の地である英国が、ロシア革命に似た革命、所謂、共産革命が起きたようなものでしょうか?

プリンセス・プリシンパル,ロシア革命,アルビオン,共産革命,ロンドン革命,ベルリン,アルビオン王国

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ベストアンサーに選ばれた回答

kim********さん

2017/9/1723:34:39

有名なモデルといえばドイツの「ベルリンの壁」ですね。壁が出来上がった後、西ドイツと東ドイツの二つに分かれ、互いに探り合うスパイ合戦と同じ特徴がありました。

アルビオン王国はロンドンをベースにドイツのベルリンの壁の設定を加えた架空の国で、もしそうだとしたらと考えたら面白いですね。

以上、僕が考えた回答は如何ですか?。

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