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羨ましさ、妬み、僻みを、怒り、憎しみ、悪口に変換する家庭の人は、被害者意識が...

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ID非公開さん

2017/9/1520:39:57

羨ましさ、妬み、僻みを、怒り、憎しみ、悪口に変換する家庭の人は、被害者意識が強く、卑屈で僻み悪口しか言わないが、被害者である自分達家族が嫉妬対象を攻撃するのが正義だとでも思ってるの

?被害者ぶるな!自分が得するために人を落とし込む悪口人間が高らかに、醜い怒りの顔を突き出し鬼の形相て突進する。嫉妬の愚かさ。

他人の家の人間を妬み、嫉妬を正義とした共産主義理論をかざし、嫉妬対象をみんなの悪者(逆差別)に宣伝(悪口)し、人様の子に迷惑かけ傷つける家庭を家として存在させないで欲しい。羨ましい人間をいじめの対象にしてまで勝ちたいのか?何が平等だ!みんな違う人間なんだ!

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k_1********さん

2017/9/1520:51:51

平等という言葉をはき違えている人が多いのですよ。
平等には二種類あります。
過程の平等
結果の平等

過程の平等は、結果に至るまでの過程において平等に扱うというもの。つまり、機会の平等ですね。この場合、ここの力加減によって当然結果が変わってくるのは目に見えています。

結果の平等は、過程がどうあれ結果のみに着目し、平等に扱うということ。こちらは、ここの能力によって至るまでの過程に差が生じます。

仕方が無いんですよ。ここの能力が違うんですから。
でも、単に平等と言った場合、このどちらも想像する人が多いのです。
だから、無理難題、理想や空論ばかりの世の中になってしまうのですよ。

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