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固定資産税の家屋調査。

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ID非公開さん

2017/9/2108:52:33

固定資産税の家屋調査。

今年の春に新築を建て来年度の固定資産税を決めるために家屋調査があったのですが、必要だったのでしょうか?

設備や間取り等は書面にあるのになと疑問に思いました。

後から付けたものを見に来るのでしょうか?
といってもファンやエアコン、ブラインドぐらいですけど。

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jin********さん

2017/9/2109:17:15

こんにちわ

>家屋調査があったのですが、必要だったのでしょうか?

建前上必要ですね
役所も監督してはないが建築許可をおろし課税するためには現場確認します
特に年末前の物件は引っ越してなくても住める状態ならば課税できるので真剣です。

>後から付けたものを見に来るのでしょうか?

よく外溝は後の方が良いとか言われますが
外溝は課税対象外です
また室内のインテリア物も課税対象になりません。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/9/2109:29:16

    建前上なんですね☆
    外構は対象外だと今知りました。
    ありがとうございましたヾ(。・ω・。) 

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yuk********さん

2017/9/2123:34:25

施工図面は建築前のものですので、実地調査は必要になります。施工途中で間取りや材質等が変更されている可能性があるからです。
また、全ての家屋の施工図面が、積算できるだけの詳細なもの(平面、立面、建具表など)となっているとは限りませんので。

木造の戸建て住宅ですと、設備の評価としてはビルトインエアコン、換気システム、トイレ、洗面、キッチン、ユニットバス、湯沸かし器、ソーラーパネル、床暖房くらいでしょうか
非木造などの場合は、また異なってきます

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rri********さん

2017/9/2109:06:42

自治体によって手順が違い、担当の裁量に任された部分もあるため、平面図程度の提供で可能な場合もあります。
ただ、本来は1~2時間程度掛けて建物の屋根、外壁、基礎、各部屋の間取りと天井。内壁・床の建築建材、窓や扉などの建具、台所・トイレ・洗面化粧台・浴室などの設備をひととおり確認するものです。
原則としては、現地での家屋調査に基づき課税標準を算出します。
なお、この評価は当該建物を再度建てた場合に必要と思われる価格を計算するものです。

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