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チューニングカーの吸気ラインにカーボンパイプを使わないのはなぜですか?

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ID非公開さん

2017/9/2120:26:35

チューニングカーの吸気ラインにカーボンパイプを使わないのはなぜですか?

熱問題ですか?
耐油性の問題ですか?

閲覧数:
55
回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

ebj********さん

2017/9/2308:48:16

プロの本職では無いので素人の想像です・・
インテーク・マニホールド自体の温度はエンジンにとっては非常に重要ですが、瞬時に簡単にコントロール出来ないのです。

外気温センサーや吸入空気温センサーを使用して、ECU内シーケンサーをコントロールさせますが、此れもインテーク・マニホールド自体の温度が確実に一定値で無いと、正確なシーケース出来ません・・インジェクター自体の微細なコントロールが出来ても、インマニ温度が一定で無いと駄目ですが気化熱等で難しい。

電熱ヒーターを付けたり、クーラーを付けても瞬時のコントロールは出来ないので、シリンダー・ヘッドへの熱伝導と、冷却フィン等のコントロールし易い材質の方が安定していると思います。

こう成るとシリンダー内ダイレクト・インジェクションの方が好いのですが、実際は此れも難有りの状態です。

プロの本職では無いので素人の想像です・・...

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kay********さん

2017/9/2208:57:18

製作するのが難しい。クラックが入る。他。

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