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安倍首相の選挙演説の動画を見て気がついたのですが、

pur********さん

2017/10/1908:26:42

安倍首相の選挙演説の動画を見て気がついたのですが、

レイシストしばき隊に混じって顕正会という宗教団体が反安倍に付いたと動画内で指摘されていました顕正会をさっと調べてみると強引な勧誘が問題になっていたりします

顕正会はレイシストしばき隊を勧誘したいんでょうか?
宗教に走る人たちとも思えないのですが何故でしょうね?

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創価脱会さん

2017/10/1913:51:39

顕正会員は浅井昭衛からの被害者なのですが、惜しみもなくお金をつぎ込みます。何故かと言えば、浅井昭衛は会員に使命感を与える数々のデタラメを述べて自発的に勧誘に又、献金に走らせる会話術の達人であるからです。
浅井昭衛の話を聞くうちに、だんだん洗脳が深まり、何事も辻褄合わせの話術によって会員自らが(やらねば)と考えて突っ走ってしまうのですから。
特に、社会経験が未熟な学生や新社会人が陥りやすく、その世代の子を持つ親御さんは注意深く又、顕正会に気を付ける旨を日頃から呼びかけるようにしていかなければいけない程の危険なカルト教団であります。

質問した人からのコメント

2017/10/25 21:10:46

回答ありがとうございました

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ohi********さん

2017/10/2010:53:09

安倍晋三がこのまま続投する事は非常に危険だと思います。

今後日本が戦争に巻き込まれる可能性は残念ながらゼロでも無さそうです。
自民党政権安倍総理大臣になってから、今後の日本の方向がわからなくなってきたと思います。
というのも、実際に安倍が進めてきた政策を見れば、その可能性が窺えるからです。


周囲の反対をよそに、「集団的自衛権」や、昨年3月に施行された「安全保障関連法」は、自衛隊の活動範囲を更に広げることを可能としました。

また11月には、「駆け付け警護」の任務が新たに付与されました。これは襲撃されたNGO等を救出する際に、自衛隊が武器を持って駆け付ける任務を指します。

アメリカ等の同盟国が武力攻撃を受けたことにより日本が存立危機事態に陥った際、他の手段がない場合に限り、最小限の武力を行使することができるのです。存立危機事態が何を指すのかはわからないが、
要は時の権力者がそうと認めればいつでも戦争を起こすことができるという事。

自衛隊の武器使用が事実上緩和されたもので、今後さらに武器の使用を前提とした任務が与えられることは否定できません。

安全保障関連法の他にも、「防衛装備移転三原則」(武器輸出の解禁)や「特定秘密保護法」(海外軍需産業と共同で武器開発)など、「戦争法案」を次々と可決した。

安倍政権がさまざまな法改正によって「戦争ができる国」へと突き進んでいることは明らかであり、間違いなく日本が戦争に巻き込まれる可能性を窺わせています。
「平和国家」を自負する日本という国の律が音を立てて崩れ落ちようとしています。

ydi********さん

2017/10/1916:59:50

・国家犯罪
安倍政権による憲法改正反対です。

憲法9条の改正は独裁政治が推進されて、日本も他国の戦闘に参加させられるようになります。

憲法は”国家権力を縛る為”のものです。

まず安倍政権指示による自衛隊電波部の、国家犯罪を辞めさせるべきです。


総監視社会となってる現在、国民はエレクトロニックハラスメント(電波攻撃)、音響攻撃、サイバー攻撃と言う科学の力で国家に支配され始めています。既に防衛省が、国民に対して必要以上の監視、(盗聴、盗撮、通信傍受)と共にかなりの数の国民に使用して、表現の自由や言論の弾圧を行っています。

↓統合失調症に便乗されたテクノロジー技術の詳細ですが、強い電磁波を浴びるので認知症や癌にもなります。
http://stopeh.org/wordpress/?page_id=15

・電子マインドコントロール
エレクトロニック・ハラスメントとは電波を使用して身体や脳を攻撃し、体調や感情や精神をコントロールするものです。

防衛省のやり方次第ですが、この武器の怖い所は対象の被害者たちが攻撃されてる事実に気付かない事と、個体1人1人に瞬間的に攻撃し、コントロール出来る事です。

出力や周波数により、だるさ、めまい、頭痛、不眠、記憶障害、イライラ、不安、鬱、生理てんかん、咳、腹痛、感情の起伏など様々な症状を引き起こし対象者たちの体調や行動をコントロールします。

デモを起こそうと思っても、攻撃されると気力を失い、友人と話をしてもイライラして仲違いがおきます。

このように、電子マインドコントロールIOT(AI知能)を使えば結束力崩壊と分断は簡単に出来る訳です。

武器になる物は手持ちのスマホ、地中ケーブル、電線、屋内配線、その他全ての電子機器です。

ガン、認知症、脳梗塞、統合失調症など様々な病気を誘発し自殺させる事や、暗殺する事も可能で、安倍政権に睨まれた対象者は次々と病気を作られて殺されています。
これは未来の話ではなくて、第二次安倍内閣が発足して以来既に始まっている事です。

今、日本で発症している、癌、認知症、脳梗塞、統合失調症、自律神経失調症などの病気の3分の一程度は防衛省に作られたものだと思って良いと思います。

送電線を伝って民間宅の電子機器に侵入し、監視の末に過激思想を持つ者や、反安倍政権、働ける主婦、高齢者、引き篭もり、反米などは軒並み防衛省が持つ軍の武器により、不眠~癌に至るまで、反社会勢力の程度に合わせて様々な病気を意図的に作られてコントロールされております。コミュニケーションの破壊としても使用されており、反安倍政権や、デモ隊、国側を訴えてる市民団体なども同じくこの武器により分断されたり抵抗力を削ぎ落とされる対象となっています。
反安倍政権や反米の1人から、その家族や友人まで飛び火し、何の罪もない人々が知らず内に政府にコントロールされ、病気を作られて殺されてる事は問題だと思います。癌と認知症と統合失調症はその代表例と言われています。

安倍政権が一党独裁を貫けるのも防衛省の科学技術を使って国民をコントロールして、邪魔な者を暗殺しているからです。

憲法9条の改正(自衛隊の明記)は、この活動の正当化と合法化に向けたものだと言われています。

自衛隊が暗殺を続けた事により、取り返しがつかなくなり、一刻も早く正当性を模索した憲法改正で、北朝鮮は一部、利用されているに過ぎません。

北朝鮮と一戦を、交える事が出来れば日本の自衛隊は必ず死にます。自衛隊の存在を、国民にアピールするには、自衛隊の戦死を伝えて憲法改正する方法しかないというのが安倍総理とアメリカが考えているシナリオです。

北朝鮮は憲法改正する為に利用された1つのツールです。

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