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立憲民主党の枝野さんは壊れかかった民進党を立て直しました。 その実績は大きい...

pinknokaishaさん

2017/10/2022:23:09

立憲民主党の枝野さんは壊れかかった民進党を立て直しました。
その実績は大きいと思ったので、今回の選挙は、自民党でも、希望の党でもなく、立憲民主党に入れようと思います。

とにかく、数の力で安保法制を強引にねじ込んだ、安倍政権の一強体制だけは崩さないといけません。
社民党でも共産党でも構いません。
とにかく安倍政権の一強体制を崩すべきと思いませんか?

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karoragtさん

2017/10/2122:47:03

立憲民主党の枝野さんはよくまあ、あの民進党を立て直しましたね。
前原さんはじめ多くの議員が去って、もう民進党は終わると思っていたところに、立憲民主党が出来ました。
安保法制を強行採決して、立憲主義国家を壊した安倍政権でしたが、あんなことをされたら法治国家の崩壊です。
いま一度、立憲主義国家に立ち返る必要があると思います。

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dojin_ongakuさん

2017/10/2215:08:07

思わない。
民主党政権で経済がぐちゃぐちゃだったがそのときの内閣のメンバーが
ほぼそのままそろっっており、立憲メンバー自身の過去の政策では
日本を運営するのは無理だと立憲メンバーの出身内閣?管内閣で自ら証明済み。

政治家として掲げている政策の信条は過去に失敗したからといって
簡単に変わりません。立憲民主党が政権をとったら民主党出身者と共産党が連携し
経済については福祉重視(際限ない無償化、分配、)、企業増税、為替軽視、金融緩和
の停止などを予想していますがデフレ、株安、失業率の悪化、就業率低下を促進するでしょう。
今の、経済成長路線はやめて脱成長という彼らの経済政策の冷淡、理解さでは
不況になるので彼らに政権を任せたいと思いません。

2017/10/2213:48:46

立憲民主党は左ではなくて、「リベラル」です。
民進党に隠れていた、安倍の仲間がいなくなったのがよかった。
大躍進してほしい。

2017/10/2213:46:13

立憲民主党にしばき隊が応援?

https://www.youtube.com/watch?v=HJWV1S68gTw


やばいだろ

fornitg97013さん

2017/10/2206:45:50

立憲民主党が、希望の党を追い抜いて、野党第一党になれば、民進党から左派を追い出して、民主党政権の愚劣さを繰り返さない「政権交代可能な野党第一党」を作る狙いが頓挫する。
選挙後に、無所属と立憲民主党と希望の党の一部の議員が合流して、「左派に特化した民進党」に戻るだけのことだ。
それは、北朝鮮の独裁者にとんでもないプレゼントをすることになる。

国の基本を考える時、まず重要なのは安全保障だ。
経済は国の安全が前提なので政策としては安全保障に劣位する。
北朝鮮・中国という国難があるので今回の解散は有事解散と言ってもいい。
北朝鮮・中国対応を任せられるのは安倍晋三首相以外にいない。
自民党単独で310議席以上獲得して憲法改正の国会発議がスムーズになるような状況が望ましい。

2017.10.22 05:03更新
【産経抄】
国政に緊張感を取り戻す 全ては手元の一票から始まる 10月22日
http://www.sankei.com/column/news/171022/clm1710220005-n1.html
衆院選の投票日を前に知人が頭を抱えていた。「1人は失言癖、1人は不行跡を週刊誌に報じられ、1人は新党にすがった国替え組だ。どうする」と。「国難突破」を託す政権選択選挙とはいえ、有権者が何を投票のよりどころとするかは悩ましい。
▼何年か前、小紙に載った川柳を思い出す。〈失言を居眠りをして待つ野党〉。有事への感度の悪さも、この句が描き出す気分と似たようなものだろう。論をまたない憲法改正への態度を見ても、時勢に鈍い政党の姿が目についた。有権者の判断はさて、どうなるか。
▼「一強多弱」と言われて久しい与野党の構図を覆す勢力は、いまだに現れていない。期待を担うかに見えた新党は対立軸が定まらない。この期に及んで安保法制を違憲と断じる政党に、国民を守り抜く信念はあるのか。風任せでは、有権者を失望させるだけだろう。
▼「国難」という問題提起はなされたが、その本質を候補者が丁寧に語ったのかどうかも疑問が残る。核・ミサイルを振りかざす北朝鮮だけではない。「世界一流」の軍隊建設を掲げ、尖閣諸島に手を伸ばす中国もいる。憲法9条は国民と領土を守ってはくれない。
▼思えば、野党が反対のための野党でしかなく、「一強」に代わる受け皿となれなかったことも、国民にとって不幸だった。見境のない新党への大移動を恥じるふうもなく、選挙後の野党再々編を臆面もなく語る人がいる。節操のかけらもない状況もまた国難だろう。
▼国政に緊張感を取り戻す。全ては手元の一票から始まることを忘れまい。台風による低投票率が危ぶまれている。雨や槍(やり)より厄介なものが空から降ろうかという危険な時代に、有権者の覚悟も問われていよう。雲行きを眺めても何も始まらない。

2017.10.22 05:02更新
【主張】
衆院選きょう投票 「未来」への機会生かそう
http://www.sankei.com/column/news/171022/clm1710220004-n1.html
衆院選の投票日を迎えた。日本の未来を決める重要な機会である。有権者はぜひ投票所へ足を運び、貴重な一票を投じてほしい。
天候上の悪条件も予想され、低い投票率とならないかが懸念される。3年前の衆院選は、戦後最低の52・66%だった。
自分たちの代表を送り込む選挙だというのに、半数の有権者しか投票にいかない。そうした傾向が民主主義を損なわないか心配だ。
周辺の国々を見渡してほしい。必ずしも公正で自由な選挙が行われている国ばかりではない。民主主義を成り立たせるもっとも基本的な機会をもちながら、それを生かさないのは何とももったいないではないか。
急速に進む少子高齢化が、衆院選の争点になった。半世紀後には高齢者が総人口の約4割を占め、年間出生数は55万人程度へと減少する。
事態の深刻さを踏まえれば、関心が集まるのは当然である。
十分な解決策が並んだとはいえないが、高齢者に偏らない全世代型の社会保障制度の構築、幼児教育・保育の無償化、格差是正などが論じられた。いずれも若い世代に密接に関係する課題であることに注目してほしい。
「18歳選挙権」が導入された昨年参院選の投票率は、全体で54・70%である。
若い世代をみれば、
18、19歳の平均は46・78%、
20代35・60%、
30代44・24%
という低水準だ。
60代(70・07%)
70歳以上(60・98%)
とは大きな開きがある。
そもそも60代の人口は20代の1・5倍ほどいる。そこに、この投票率をかけて計算すると、投票に行った60代は20代の2・8倍に及んだことになる。
高年齢層はそれだけ、投票を通じて政治への影響力を行使しているともいえる。
年齢にかかわらず投票に赴くのが望ましいが、とりわけ20代、30代の奮起を促したい。期待するというより、積極的に投票に行くべき年代だともいえる。
子供を産み、育てやすい日本を作っていくには、限られた財源の配分をどう見直すかが大きな鍵となる。当事者となる若い世代が投票に行かなければ、そのニーズは反映されにくい。
少子高齢化に備える絶好の機会だと、投票をとらえてほしい。

2017.10.20 11:30更新
米国強制の憲法守れと唱えるガラパゴス左翼たちの滑稽さ 明確な衆院選の争点
http://www.sankei.com/politics/news/171020/plt1710200023-n1.html
野党議員を中心に「解散する大義がない」との非難があったが、極めて不見識な発言だった。今回の衆院選の争点は明確だ。日米同盟をより強固なものにして、現実的に日本の平和を守るのか、それとも、非現実的な「平和主義」に固執して、日米同盟を弱体化させるのか。それが問われている選挙だ。(夕刊フジ)
自民党と公明党は安全保障関連法を整え、日米同盟を基軸としながら日本の平和を維持しようと主張している。希望の党も、この点においては同じである。
これに対し、立憲民主党や共産党は、安保関連法を「違憲」だと断じ、廃止しようともくろんでいる。政党によって大きな見解の違いがあり、日本国民は、このどちらかを選択しなければならない。
現在、日本を取り巻く状況は深刻である。
核・ミサイル開発を強行する北朝鮮の現実的な脅威に、いかに向き合うのか国民が真剣に考えるべき時期だ。戦後日本が平和を保ってきたのは、憲法9条が存在したからではない。国土を守るために、日夜、汗を流してきた自衛隊が存在してきたからであり、日米同盟が存在してきたからである。平和とは、祈りによって維持されるものではなく、努力によって維持されるものなのである。
古代ローマの格言に「汝平和を欲さば、戦への備えをせよ」との金言がある。自衛隊が存在するのも、日米同盟が存在するのも、戦争を欲するからではなく、平和を欲すればこそなのだ。
集団的自衛権の行使が、立憲主義に反するとの批判があった。だが、集団的自衛権の行使は、国連加盟国の権利だ。仮に、集団的自衛権を禁止する憲法があるならば、「憲法そのものがおかしいのではないか」と考えるのが常識だろう。
そもそも、日本国憲法は日本人がつくったものではない。日本を統治したGHQ(連合国軍総司令部)が急ごしらえしたものだ。しかも、日本人の批判を検閲で封じながら、圧倒的な武力を背景に強制したものだ。
「米国のいいなりになるな!」と唱えるガラパゴス左翼たちが、他ならぬ米国が強制した憲法を守れと唱える姿は、醜悪というよりも、滑稽である。
自民党は憲法9条に第3項を追加し、自衛隊の存在を憲法に明記せよと説いている。一歩前進だ。だが、本来的には9条の第2項を削除し、「戦力」を保持し、「交戦権」を認めるべきである。
『論語』いわく「本立ちて道生ず」。戦後日本の防衛政策をゆがめてきた9条第2項を正してこそ、日本の平和と繁栄がより確実なものになる。
日本に健全な野党があるならば、9条の第3項追加を批判し、第2項の削除を要求すべきところだ。いつまでも「憲法9条を守れ」「立憲主義」の大合唱では国は守れない。

2017/10/2206:26:51

pinknokaishaさん、反政府派の人ってなぜみんなそうなんですかね。
民主主義ってのは数の力ですよ。
有権者の総意である選挙で勝った数が多いから自民党が政権政党になったんですよ。
その事実をしっかり認識しましょうか。
そして、安倍政権を倒してどうなるんですか?
立憲民主党や共産党が政権を取ればどんな世の中になるんですか?
そんな議論もせず、現政権の政策に対する対案も出さず、ただただ、安倍倒せって、そんなんで誰が票を入れるんですか?
日本の将来をあなたのような好き嫌いとか気に食わないで決められたらたまりませんね。

もう少し日本と子供たちの将来について、しっかり考えてからものを言いましょう。

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