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霊障解消するには①祖霊祭をする②想念転換をする③川上を浄める④施受光をする⑤お導き...

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ID非公開さん

2017/10/3014:17:32

霊障解消するには①祖霊祭をする②想念転換をする③川上を浄める④施受光をする⑤お導きをする でいいのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2017/11/517:06:48

下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。

「コールドリーディング」「霊感詐欺 対策」
尚メディアには、こういう主張もあります。

「害意が無くても低級霊の気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
(インフルエンザウイルスの様なもの)」

「ここで言う低級霊=死後最初に使う身体(幽体)が、不健康な霊魂
(優しい者もいる)」


「間気の不足により幽体がズレた肉体に、入りたがる低級霊もいる」

「水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の気=物質と幽質の中間的存在 =中国の気功で言う内気

水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの」


「霊魂の幽体が、丸ごと肉体に入る事は稀
(人の幽体が邪魔な為)」

「肉体に完全に入った霊魂は、自由の大半を失う
(体外に出る事すら困難)

故に、多くの悪戯好きな低級霊は、人の体外から干渉したり、自分の幽体の一部を、間気不足の人の肉体に一時的に入れたりする

※大抵は、来たい時にだけ相手の傍に来る 」


「幽体が弱い人から、間気を抜く低級霊もいる」

「間気の異常も、幽体に有害」


「体外に間気を漏らすと、悪戯好きな低級霊に寄られ易くなる

※霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、物質にある程度干渉可能 」

「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「一生に一、二度なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る
(幽体が弱過ぎれば、低級霊しか視えない)」

「霊魂は練習次第で、自由に姿を変更可能となる」

「人にとって、最も知覚し易い間気は自分のものだが、目前の霊的事象の素材が、自分の間気とは限らない」

「他者の間気を体に付けたままの人も、悪戯好きな低級霊に寄られがち」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る
(それを、白いオーラと表現する人もいる)」

「悪戯に飽きたら去る低級霊もいるが、戻って来る可能性は有る」

「心霊現象を起こさずに、人の傍に居続ける低級霊もいる」


「間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」

「紐状にされた間気を首に巻かれると、首を絞められた様に感じる」


「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(大抵の念は弱いが、浴び過ぎると自然治癒は無理)

「立派な人格者でも、状況次第で負傷する。
幽体の不調も、これと同じ」

「無償の人助けを沢山し、人々から慕われている人が、妬みの念を頻繁に浴びている場合も有る」

「人の念は、なかなか対象者に当たらない
(狙いを定めていない弓矢と同じで、第三者に当たる場合も有る)」

「人の発した怒り等の念を強め、標的や第三者の幽体の、弱っている部位にぶつけ、深手を負わせる低級霊達がいる
(念の対象者よりも、念の発信者の方が、 低級霊の干渉を無自覚に、沢山受けている場合も有る) 」


「 幽体の負傷・苦悩・老衰・断食や菜食や不眠不休による肉体の活力の低下等により、間気を漏らす事が有る」

「心を強く清く明るくしても、幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、守護霊等の高級霊魂には知覚され難い
(肉体を視るには、肉体の眼が要る)」

「霊魂にとって最も知覚し易いのは、霊的身体の質(健康度・成長度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿と思考を、全く知覚できない
(それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理)」

「担当する人の現在地が、解らない守護霊もいる」


「幽体が弱すぎる人・霊的修業法を誤った人等に、霊感や霊能を得たと誤認させる低級霊もいる

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・オーラの色・あの世や前世の情報・神秘体験の内容等は、霊魂が決める」


「 霊感や霊能を持っているつもりの人と深く 関わり、低級霊の気や念を、無自覚に浴びている人達がいる」


「霊感や霊能力は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に受ける事で身につく」

「幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)

※幽体の知覚したものを常に(又は頻繁に)肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が偽の神仏や高級霊魂に騙される事を、避ける為でもある) 」


「霊能力を欲する人に、霊能の様なものを与える為に、善意のつもりでその人の幽体の脳に、干渉する低級霊もいる

※その場合にも対象者の幽体は弱る」

「幽体は心ではなく、 内臓や独自の人格を持つ 身 体 である為、心を磨いても回復しない
(心の改善で、折れた骨が治らないのと同じ)」

「幽体にとっての栄養・薬=高級霊魂の気

◇人には、幽育や神伝鎮魂法を実践しない権利が有る。

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、低級霊との接点が本当の意味で消えたり、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を得ないと弱るのは、肉体も幽体も同じ」


「人が独力で霊魂に対処するのは無理」

「高級霊魂等の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が出た様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達もいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・神棚・仏壇・御神木等)は、霊的には全く役に立たない」


「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を演じる邪霊達がいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※邪な低級霊の玩具は、心が強く清い人達の中にもいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※感謝・愛・善行の大切さを玩具に説かせる者もいる

※何らかの形で現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊もいる

※邪霊は、この世のどんな詐欺師よりも狡猾
(元は人なので、信頼や同情をされやすい言動に詳しい) 」

「供養や説得により、改心や成仏をしたふりをする低級霊もいる」

「人々を死後に苦しめる為なら、邪霊はどんな演技でもする」


「救いを求める霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く
(神仏や高級霊魂との縁が付く事を、期待する為)」

「生き霊や地縛霊は実在しない
(この世の低級霊は、この世をほぼ自由に移動可能)」

「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる時、低級霊は大抵別の場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、また干渉しだす。
この場合、いわゆる除霊は無理」


「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助けの他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を治されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、いずれは又不調を抱える事になる」


「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(恋愛成就・受験合格・商売繁盛等)を求める念で覆われれば、やがて高級霊魂との接点を失う」


「高級な気が無い場所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」

「低級霊も元は人なので、現世利益を求める人達の行き先を、知っている」

「低級霊達の溜まり場には、幽体に有害な気が特に多い

※そういう場には、高級霊魂は滞在困難 」


「幽体や間気の異常が、心や肉体の不調に繋がる事も有る」

「間気が少ないと、肉体の回復力や免疫力も落ちる
(幽体の霊的な栄養が、肉体に届き難くなる為)」

「間気の不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は弱る」

「他者の間気が体に入る事は、血液型Aの人の体に、型の血が入る様なもの」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる」


「丹田やチャクラを意識し行う呼吸法や瞑想の類は、間気に有害」

「高級霊魂の協力なしの瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、密かに低級霊に寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」


「幽体の弱い人が、お経を唱えたり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を低級霊に知覚され、寄られかねない」

「幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方か、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)」

「心の弱い人でも、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い程幽体が不健康な事」


「霊魂がAの思考を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、BはAの心を読めたと信じがち 」

「 霊魂を説得しあの世に返す事は、殆ど無理

※この世をうろつく低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為

やっと逃げてこられたのに、説得されたからといって、素直に帰るわけがない 」

「この世に居座る低級霊の大半は、その内暇潰しで、余計な事を始める」

「スピリチュアルを信じる人から、愛の心で接された時に、さもそれで離れたかの様に演技し、密かに更に深く、相手の人生に干渉する邪霊もいる。

※騙された人は、自分の心の在り方を変えようとするだけで、正しい祓いや幽体の治療等を受けようとはしない。

故に邪霊は、霊能者等側の邪霊と取引する必要もなく、ずっと標的を独占可能 」

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ベストアンサー以外の回答

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nak********さん

2017/10/3015:06:41

「証明不能」のありもしないことで「恐怖感」を与え、「こうすれば大丈夫」と安心させる。
洗脳の基本テクニック。
あなた、騙されてるよ。

「水子の霊が・・・」
「先祖の悪業が・・・」
「運気が下がって・・・」
「浮遊霊が・・・」
「地縛霊が・・・」
みんなインチキに決まってる。

霊障?
そだな。
高級肉のすき焼きを食う。
12000円ありゃ、「こんなうまい肉があったのかぁ」と思うぞ。

札幌まで飛んで、「タラバガニ・ラーメン」を食う。
ドカンと、カニ半分、乗ってるぞ。

もうね、「シアワセ」になること間違いなしじゃ。

お金ってのは、そういう風に使うのであって、ご先祖の霊だって、「それでいいのじゃぁ」と安心されること間違いなし。

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