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身体能力が歴代選手の中でもトップクラスと言われた松井稼頭央選手が、メジャーで...

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ID非公開さん

2017/11/814:55:26

身体能力が歴代選手の中でもトップクラスと言われた松井稼頭央選手が、メジャーでのシーズン最多本塁打が2009年のアストロズでの9本は少し物足りないですか?

また、メジャーで一番活躍したシーズンは32盗塁で打率を288記録したロッキーズ時代の2007年ですか?

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dum********さん

2017/11/821:51:12

HRを狙っていなかったからだろうな。

もちろん松井稼頭央と言えば3年連続シーズン初打席HRが有名だ。だがあれは目立つところで印象を残すことで自分を使ってもらおうという意思の表れだろう。レギュラーへ定着してからは状況に合わせてフォアザチームのバッティングをしていたという印象だな。
物足りないところがあるとすれば守備だ。松井ほどのショートストップでもセカンドへコンバートされてしまったというのは日本人の守備力の限界を示す出来事だったな。MLBで通用するショートストップは日本からはもう出ないのかもしれないな。

松井のベストシーズンは2007年で間違いないだろう。
だがバッティングだけなら2008年の方が上だと思う。出場ゲーム数は少ないがOPSは上だからだ。それでも2007年を推すのはチームがワールドシリーズへ出場したからだな。チームの勝利への貢献で評価するのが正当というものだろう。

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質問した人からのコメント

2017/11/13 20:15:58

回答ありがとうございます!

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lio********さん

2017/11/1013:50:56

そういえば2006年のロッキーズ時代は高打率でしたね

tin********さん

2017/11/817:20:02

もともとパワーを売りにしている選手ではなく、30本を打った年はいわゆるラビットボールが使われていたのでメジャーでの結果は可もなく不可もなくです

守備、走塁の評価は高かったのでメジャーでは実力を発揮できていたと思います。

aec********さん

2017/11/815:32:56

小さい体を酷使していましたしピークを過ぎてましたのでこんなもんでしょう。
井口・川崎は意外に通用しました。

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