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妻が今年の8月までパートをし、9月から保険の外交員になったのですが、以前までは...

iwa********さん

2017/11/1321:15:36

妻が今年の8月までパートをし、9月から保険の外交員になったのですが、以前までは私の扶養の範囲内でしたが、この場合、扶養の範囲内になるのでしょうか?
ちなみにパートのお給料は合計で33万円ないくらいです。
外交

員としては12月のお給料はまだわかりませんが、9〜11月で45万円ほどです。
12月のお給料がいくらであれば扶養範囲内になるのか、扶養範囲内であればどういう計算になるのでしょうか?
他のサイトを見ると給与所得と事業所得に分かれると書いてあるため計算の仕方がわかりません。通常であれば給与から65万を引いて38万以下であればいいのですが。

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kin********さん

2017/11/1400:55:00

税金の話は税金カテで。


〉外交員としては12月のお給料はまだわかりませんが、9〜11月で45万円ほどです。

書いておられるとおり、それは「給与」ではなく
・税法上の給与
・事業所得の収入(個人事業主としての売り上げ)
の混ざったものです。

質問者自身(奥さん)が、内訳を把握していなければ計算できません。

控除対象配偶者(税の“扶養”)かどうかは
・給与所得金額=給与収入金額-65万円
・事業所得金額=事業所得の収入金額-必要経費の金額
の合計が38万円以下かどうかによります。

・「家内労働者等の必要経費の特例」を使うときは、「必要経費の金額」が「65万円-給与収入金額」になります。
・「青色申告特別控除」を使うなら、「事業所得の収入金額-必要経費の金額」は、「事業所得の収入金額-必要経費の金額-青色申告特別控除の金額」になります。
ただし、青色申告特別控除の金額は、「事業所得の収入金額-必要経費の金額」が限度です。


分からないのなら、年末調整での処理はあきらめて、奥さんが確定申告書を書き終わってから、その内容を元にして確定申告をしたほうが無難です。

  • kin********さん

    2017/11/1400:57:26

    〉給与所得金額=給与収入金額-65万円
    の「給与収入金額」は、今年1年間の給与収入金額です。
    ・パートの給与の金額
    ・外務員の収入のうち「給与」の金額
    の合計です。

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