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神戸製鋼がアメリカの司法省に召喚状を出されるみたいですが…

taitai15200229さん

2017/11/1523:10:49

神戸製鋼がアメリカの司法省に召喚状を出されるみたいですが…

アメリカの司法省が出す「召喚状」とはどのようなものですか?
任意での出廷や司法取引よりキツイみたいですが…

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ベストアンサーに選ばれた回答

panpan553132さん

2017/11/1616:17:25

今回の場合は司法省が神戸製鋼に対して改竄に関する資料提出要求をしたのですが、その要求が拒否したら罰則を適用される召喚状スタイルで来た、ということです。

なので訴えるための召喚状ではなく、調査するので詳細を知らせろという召喚状です。

召喚状=裁判、と勘違いして騒いでいる人が多いですが、訴えられていませんし、訴えられたとしてもマスコミが騒ぐような多額賠償請求されるような自体にはならないと考える有識者が多いです。
規格外はあっても安全性の問題は出ていないので。
(そんな見通しをしている国際弁護士のコラムが沢山ありますよ)

司法取引よりキツいというのは召喚状が来たら有無を言わさず刑事罰に処されるということでしょうか?

そんなことは全くありません。

そもそも訴えられていませんし、召喚状が来て訴えられるケースは5割ぐらいとのことです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2017/11/1610:55:09

アメリカでは日本と違って三権分立が確立しているから司法は強い。日本の様に行政の配下ではない。召喚されたら任意でない。しかし司法取引はある。それは召喚されて出頭してからの話。

現在も日本の大企業の自動社部品メーカ-の幹部数人が公正取引法違反で有罪になって刑務所に収監されている。恐らくプロレスラーの様な囚人にホモられているだろう。

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