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寒中見舞い用の葉書や切手は有りますか?

new********さん

2017/11/1923:45:17

寒中見舞い用の葉書や切手は有りますか?

カモメールみたいにお年玉は有りますか。
詳しい方お願い致します!

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ベストアンサーに選ばれた回答

his********さん

2017/11/2007:48:11

あなたは質問マニアですか?
分からないことがあると細かいことまで片っ端から質問しまくり、「自分で考える」ということは出来ず、そのくせ回答はまともに読んでいないと?

このところ喪中ハガキ関連の質問を大量投稿されていますが、既に付いている回答を見ればその内容を理解し、自分で考えることで答えを見出すことは出来るはずですが?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131821338...

この質問に対し、「寒中見舞いの意味と目的」に触れました。
あなたはおそらくまともに読んでいないのでこのような質問を繰り返すのでしょうが、ムダを承知で繰り返しておきます。

「寒中見舞いというのは年賀状を送れなくなったときに『だけ』採用する年賀状の代わり」と捉える人がいますがそれは間違い。これは寒さの中で相手を気遣う書状です。夏場に送る暑中見舞いと同じ。年賀状とはその性質が異なりますから年賀状を送った相手にも送ります。ただ季節が接近するので年賀状を送った場合は省略することも多いというだけです。

つまり「普通の寒中見舞い」であればその体裁が云々されることなどありません。カラフルなイラストや写真を使うのも楽しいです。
しかしながら今回質問者様は「不幸があって悲しみの縁にいる人」にご挨拶しようとしているわけです。「おめでとう」と言うのも気が引けるので年賀状の送付を見送り、寒中見舞いを送ることにしました。
そのように考えるならやたら明るかったり、楽しげな雰囲気は避けるのが妥当です。
これは「寒中見舞いだから」というところに理由を求めるのではなく「悲しんでいる人に送る書状だから」と考えて答えを出すことです。

例えば喪中ハガキや訃報を送るときに「楽しげな話題ではないから落ち着いたデザインのものを選びたい」と考え、額面部分のデザインが胡蝶蘭になっているものを採用することがあります。そういうのもひとつの考え方。
ただ「胡蝶蘭は不幸があったときの専用はがき。寒中見舞いもこれを使う」と短絡するものでもありません。それ自体は別にルールではなくあくまで選択肢の一つです。

不幸の有無に関わらず送る「普通の寒中見舞い」と、本来なら年賀状でご挨拶しようと考えていたがそれが出来ない環境の中で採用する「事情がある寒中見舞い」が流通しています。質問者様ご自身も「毎年末必ず寒中見舞いを出している」という人ではありませんよね?

つまり年賀状や暑中見舞いと違い、寒中見舞いというのはそれほど多くの人が毎年何十枚もやりとりするものではありません。そこにはニーズがないわけですから「それ専用のハガキ」というものは作られません。
「それならどういうものを採用するか?」はご自身で考えて答えを出すことです。

そのことも前の質問でご案内していますがね。少しは「自分の頭で考える」という努力をしてみてはいかがでしょうか?

質問した人からのコメント

2017/11/26 10:36:19

有難う御座います。

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