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ガットギターはナイロン弦が主流なのにウクレレはフロロカーボン弦が主流なのは何...

★しんや。★さん

2017/11/2123:08:08

ガットギターはナイロン弦が主流なのにウクレレはフロロカーボン弦が主流なのは何故?

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211
回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/11/2209:47:48

元々ウクレレもナイロン弦が主流だったのですよ。
フロロカーボン弦は釣り糸として使われていたんですね。ウクレレの弦とは全く関係ないんです。
釣り好きのウクレレ弾きが「使えるんじゃね」という感じで張ってみたらハイの伸びたあのコロコロ感が良かったということで一部のウクレレ愛好者の中でうわさになった。
1弦は何号(太さ)が良い、2弦は何号というように口コミで伝わったと聞いています。
しかも釣り糸ですからリール買いなら値段も安い。

そこから始まったと聞いています。

ウクレレのハイポジションの音詰まりも少なく、ストローク時のウクレレ感もなかなか良い。
しかも丈夫。今は弦メーカーもフロロカーボンをメインに作っているようですね。

ベストアンサー以外の回答

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三浦忠さん

2017/11/2205:13:16

ほりゃまた知らなんだ

ara********さん

2017/11/2202:21:51

それより・・・・・もぉ・・・

ガット弦を張らないのならナイロンギターと呼ぶべきですね。

2017/11/2123:15:38

>ウクレレはフロロカーボン弦が主流

えっ、いつからですか? (゜_゜)

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