ここから本文です

国民年金追納について 大学時代に13か月間、学生特例制度を申請して国民年金を免...

jrfmb822さん

2017/11/2915:32:43

国民年金追納について
大学時代に13か月間、学生特例制度を申請して国民年金を免除してもらっていました。
平成25年3月から平成26年3月までです。

これを、これから追納していきたいと思っています。
そこで、ご質問します。
追納の申し込みをしたら、振込用紙が送られてくるようですが、未納月数が13か月なので13枚送られてくるのでしょうか。
また、納付は毎月期限があるのでしょうか。それとも、追納期限が10年とのことなので平成35年3月までの払える時に払っていってもかまわないのでしょうか。

閲覧数:
73
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tomatoma9090さん

2017/11/2922:50:09

追納による納付書を各月、2か月ごと、6か月、一括にするかは本人が選択することになります。各月を選択すれば13枚送付されてきます。

35年3月までの払える時に払っていってもかまわないのですが、該当年度から3年度目になると定額保険料に加算金がつき、1年度ごとに加算金は増していくため、追納申込みをしたにもかかわらず払わずに年度を超えてしまったのは、納付書は作成し直す必要があります。

29年11月に追納申込みをした場合・・・
手元に届いた納付書の額で納付できるのは、30年3月末日までです。
31年4月になると年度が代わるため、加算金が増額された31年度用の納付書を作成しなおす必要があります。35年までその額で納付できるなどということはありません。29年度~年度を超すごとに加算金が増額になるので納付書は作成し直しです。

25年3月は24年度分保険料であるため、5年度目になります。
25年4月~26年3月までは、25年度保険料であるため、4年度目になります。
25年3月分は1年度分だけ多く加算されますので注意してください。

追納は一括で納付しても割引にはならないので、納付書は各月で作成しておいたほうが便利です。一括で作成してしまったら切り離すことはできませんが、各月なら融通がききます。1枚でも、2枚でも、すべてでも納付することができますので。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

プロフィール画像

カテゴリマスター

ytyu314さん

2017/11/2916:23:17

追納ができるのは追納が承認された月の前10年以内の免除等期間に限られています(例えば、平成25年3月分は平成35年3月末まで)。
手元に届いた納付書の額で払えるのは35年3月末日が期限です。納付書を一括にしても分割にしても使用期限は35年3月末日です。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

5文字以上入力してください

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。