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森友・加計問題の疑問。 なんで森友・加計問題に限って罪を問われる側が自らの無実...

yam********さん

2017/12/1220:30:08

森友・加計問題の疑問。
なんで森友・加計問題に限って罪を問われる側が自らの無実を証明しなければならないのでしょうか?

普通と反対のやり方が反対ですよね。
マスコミも後押しして当然のようにまかり通っているのでしょうか?
このやり方では誰でも罪人に仕立て上げる事が出来るのでは?
ゲシュタポや特高警察のやり方と似ています。
投獄する対象者が何を言っても揚足をとって追及して「ちゃんと答えることが出来ないから罪人」
やってもないので答えようがない、そして説明不十分で罪人確定。
一部の変な独裁国家を除いて世界的に罪を問う側が証拠を集めて追及するのが通常のやり方です。
日本の野党はこういう強引なやり方を当たり前と思っている危険な団体なのですか?

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yam********さん

2017/12/1222:44:01

政府ぐるみの犯罪です。それを暴くのは簡単ではありません。しかし、いつか必ず真実は明らかになります。

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dor********さん

2017/12/1516:56:46

現にその手法でメディアは現政権支持率を30%以上落とすことに成功しました。
いまは支持率50%代に回復したので良かったですが。
有権者がみんなあなたのように聡明ならばメディアはとっくの昔に浄化されていたでしょうね、、

jya********さん

2017/12/1515:29:31

他の回答者も言ってるが、森友・加計問題に限ってではないよ。

特に小沢一郎の時とか酷かったよ。証拠が無いから検察が不起訴にし、不服とした検察審査会が強制起訴して、それが無罪と言う事で結審しても「限りなく黒に近いグレー」と言われて犯罪者扱いされていた。

また、山尾志桜里のガソリン疑惑も、彼女が秘書による横領という説明をしても相手にせず、ガソリーナの名前をつけて批判した。

まあ、俺も右寄りだから野党を潰す為の手段として小沢も山尾も叩いていた。こいつら潰すことが国益だと信じているから、これからも野党に対しては、証明されない限り(証明されたとしても)推認有罪で叩くつもりだ。

執拗に安倍首相を攻撃しているパヨクも、証拠が有る無しではなく、自民党と安倍内閣・安倍首相を叩くために森友・加計問題を利用しているんだろう。

mam********さん

2017/12/1513:34:31

別に限ってではないんじゃないですか?
痴漢も冤罪を証明しなきゃいけないのは被害者側にあるって話ですよ。

だから男性は痴漢出来ないアピールするのが大変なんです。

ava********さん

2017/12/1305:56:24

半日ですごい炎上ぶりですね。

野党というよりマスコミの責任でしょう。
特に朝日(テレ朝)と毎日(TBS)の報道姿勢はひどく、両者の報道内容で問題が作られた感があります。
野党も国益を考えず与党を攻撃する姿勢は異常ですが(昔の野党は是々非々だった)、国民が心得ていて選挙で負けていますので処罰済みといったところでしょうか。
しかし、大勢は沈静化したものの一部の国民がマスコミに洗脳されいまだに誹謗中傷を行っています。
残念なことです。

fie********さん

2017/12/1301:44:26

●朝日新聞廃業まで戦い続ける 朝日新聞報道姿勢を一刀両断
2017年12月11日
朝日新聞と対峙する2人が、緊急対談に応じた。「朝日新聞、死ね」とツイッターに書いた日本維新の会の足立康史衆院議員と、著書『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による報道犯罪』(飛鳥新書)がベストセラーになっている文芸評論家の小川榮太郎氏だ。猛抗議を受けている両雄は朝日新聞の報道姿勢を一刀両断した。

■足立康史
私が『死ね』という言葉を使ってまで朝日新聞を批判した理由は、ストーリーを捏造して安倍晋三政権への不信感を煽り、国の行く末を危うくすると考えたためだ。来年にも想定される、憲法改正の発議と国民投票ができなくなる危機感があった。
■小川榮太郎
一連の問題と、安倍首相の関係を示す物証もないのに、朝日新聞は『疑念深まる』『消えぬ不信』との見出しで報じ続けた。安倍首相への根拠なき疑念は払拭できていない。もはや社会問題だ。

朝日新聞は11月21日、朝日新聞の報道を「捏造」と断じた足立康史、小川榮太郎両氏に対し、
「一連の報道にねつ造はありません」
「(内部文書や関係者証言から)事実に基づいて報じている」
などと反論し、訂正・撤回や損害賠償を求めて抗議する申入書をホームページに掲載した。
これに対し、小川榮太郎氏は6日、ネットで
「朝日新聞よ、恥を知りなさい」
と題する回答・反論文を公表し、
朝日新聞も7日、
「回答の内容は承服できません」
と紙面に載せるなど、
”全面抗争”に突入している。

■小川榮太郎
朝日新聞は賠償まで要求してきたが、16項目にわたる講義内容は、失笑するレベルだ。『「安倍叩き」を社是としたことは一度もありませ』との主張は、大人の会話ではない。
■足立康史
私への封書のあて名は、『衆議院議員』の『院』が『員』と手書きされていた。大丈夫なのかな。
■小川榮太郎
私が著書で270ページをかけて論証した事実に対し、『捏造はありません』の1行で済ませ、賠償を要求してきた。こんなことを一般企業がやったら、笑い者だ。私の著書と同じ分量で、捏造ではないことを証明しない限り、私も取り下げられない」

朝日新聞は5月17日、加計学園問題で
「総理のご意向」
があったとする文科省文書の存在を朝刊1面トップで報じた。掲載された文書の写真は
「『国家戦略特別区域諮問会議決定』という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか」
という、記事の信頼性を損なう記載部分が黒くボカされ、見えなくなっていた。

■小川榮太郎
いくら言論の自由だと言っても、『捏造する自由』はない。事実に基づかない報道を許せば、国民は正しい判断ができず、朝日新聞が大好きな『国民主権』、ひいては民主主義が成立しない」
■足立康史
まさに、民主主義の危機だ。思い描いたストーリーに合致する情報だけを採用し、合致しないものは無視することは、報道機関にあるまじき不誠実さだ。廃業するしかない。
朝鮮半島情勢が緊迫する中、国会もメディアも「モリカケ疑惑」に狂奔していていいのか、という疑問は、別の多くの識者らが指摘している。
■小川榮太郎
主権者である国民に何が重要かを伝えるのかが、メディアの仕事だ。国民は、メディアに舐められている。メディアの報道を信用せずに厳しく評価すべきだ。
■必ず朝日新聞が廃業するまで、小川氏と連携して戦い続ける。

●朝日新聞質問状
2017/11/21
「徹底検証『森友・加計事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」の著者・小川榮太郎氏と飛鳥新社への申入書
http://www.asahi.com/corporate/info/11207014

●2017.12.6 20:13更新
小川栄太郎氏が朝日新聞の申し入れに反論 森友・加計問題報道 「朝日新聞よ、恥を知りなさい」 HPに回答書全文を公開
http://www.sankei.com/entertainments/news/171206/ent1712060016-n1.h...

●小川栄太郎氏と飛鳥新社が回答 朝日新聞の申入書に対し
2017年12月6日22時24分
http://www.asahi.com/articles/ASKD65QJVKD6UTIL03K.html

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