ここから本文です

私の友達で霊感が強いと言ってる人がいます。8年位前にその友達と霊の事で喧嘩にな...

アバター

ID非公開さん

2017/12/1323:43:06

私の友達で霊感が強いと言ってる人がいます。8年位前にその友達と霊の事で喧嘩になり最近まで音信不通になりました。その時の喧嘩の内容は、友達の信頼している霊能者が私の事を先祖からの怨念で悪い霊が付いている

。凄く強い霊なので払えるか分からないけど、直ぐに連れきなさい。でないと、私の命を取られる!と、言われました。私自身、霊など見たこともないので余り信じていませんでした。なので、そんなの嘘だよ。と、断ると、それは私に付いている悪霊?が払われたくないから断らせてる!私の意思じゃなく言わされてるんだ!霊能者の人も、断るだろうけど、無理矢理にでも連れてきなさい。来なければ、友達にも危害が及ぶから友達を止めなさい。と、言われたそうです。私はそんな事を必死で言う友達に腹が立ち喧嘩をし、音信不通になりました。今から2年位前に狭心症になり、その後、2度、カテーテルでステントをいれました。去年、久しふりに友達から連絡があり、やたらと身体の心配をされ、その後も常に身体の心配をしてくれます。最近は仕事のストレスが酷く、その話をしていたら8年前の喧嘩の時の話になり、「まだ憑いてるから!ストレスで今度は本当に命を取られるよ!」と、言われました。霊の事は信じてないけど、今の状況で言われると少し不安になります。友達の言うようにお祓いした方が良いのでしょうか?

閲覧数:
82
回答数:
5

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

tmm********さん

2017/12/1522:02:34

あなたが信用するかどうか分かりませんが、
僕はお地蔵様のぱしりを仰せつかっている
者です。
霊能力を持っているわけではないので、
あなたが本当に悪い霊に憑りつかれているか
どうかは判断できません。
ですが、気になりました。
毎朝、地蔵菩薩様にお参りしているので、
あなたのことを念頭に置いて、祈って
みます。
何らかの兆しなどがありましたら、また追伸
させていただきます。

  • tmm********さん

    2017/12/1610:12:28

    ええと、今朝お地蔵様へ
    お参りに行ってきました。
    特に問題はありませんでした。
    結論から言います。
    狭心症を抱えて生きていかれることは
    さぞ大変だと思います。
    不安もあるでしょう。
    なので、いわゆる一病息災の気持ちで
    今後の人生を送られてください。
    健康な人は自分の健康を過信して、
    つい無理をして寿命を縮めることが
    あります。
    不安を抱えているからこそ、自分の
    健康状態に気を付け、また生きていることの
    ありがたさも実感するということです。
    悪い霊のことは気にしなくてもよいです。
    誰にも2人や3人の霊は憑いています。
    腸内にいる悪玉細菌をすべて除去すると、
    却って菌のバランスが崩れて健康を
    害するのと同じで、霊が憑いているからと
    いって全て除霊するのは間違いです。
    あなたは大丈夫。
    ちゃんと見守られています。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

アバター

質問した人からのコメント

2017/12/16 19:37:15

私の為に祈って頂き、ありがとうございます。色々と重なり気持ちがナーバスになっていましたが、見守られているとの事で安心しました。
友達とも少し距離を置いて付き合って行こうと思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

kou********さん

2017/12/1601:58:29

鴨になるつもりですか?

それは個人の事由でしょうが、詐欺れられるのを周りの正常な人々は黙って見過ごさない人が結構多いのです。

郵便局でも、銀行でも行員さんたちが詐欺に合う前に未然に不正だ例も少なくないのです。

気をつけて下さい。

kur********さん

2017/12/1417:32:48

下記の語句で検索なさると、犯罪の被害にあい難くなるかもしれません。

「マルチプルアウト」「コールドリーディング」「洗脳 手口」「霊感詐欺 対策」

尚メディアには、こういう主張も有ります。

「霊感や霊能を得たと、人に誤認させる低級霊達がいる

※対象になりがちのは、特殊能力の開発に励む人・幽体が弱すぎる人等

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿及び言動・あの世や前世の情報等は、霊魂が決める」

「霊感や霊能が有るつもりの人と深く関わり続け、低級霊との接点を、無自覚に増やしている人達もいる」

「霊能者の所に来た人の望みを、何とかして叶えようとする低級霊もいる。
しかし、霊魂に肉体は視えないので、依頼者の現在地を把握できる様に、依頼者の体に自分の気を、発信器代わりにつける場合が有る
(その場合にも、依頼者の幽体は弱る)

※その気を他の低級霊達に見られると、興味を持たれ寄られかねない」

「霊感や霊能は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に受ける事で身につく」

「死後最初に使う霊的身体=幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない
(人の肉体に、紫外線を視る機能が無いのと同じ)

※幽体の視たものを、頻繁に肉の脳に認識させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

※霊能の類の付与は、高難度の脳手術並に危険

※守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声を知覚させたがらない
(その人が、偽の神仏や高級霊魂等に騙されれる事を、避ける為でもある) 」

「一生に一、二回なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る
(幽体が弱過ぎれば、低級霊しか視えない)」

「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「霊魂がAの思考=想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、Bは『自分はAの心を読めた』と信じがち
(Aにつきまとっている霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)

※霊魂が、傷ついたAの映像をBに知覚させ、Aを負傷させれば、BはAの怪我を予知できたと思いがち 」

「ここで言う低級霊=幽体が不健康な霊魂
(優しい者もいる)」

「害意が無くても、低級霊の幽体から出る気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
(インフルエンザウイルスの様なもの)」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや誤った瞑想等の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人や、悟りを開いたと誤認する人もいる)」

「霊能を欲する人に、霊能の様なものを与える為に、善意のつもりで幽体の脳に干渉する低級霊もいる

※その場合にも対象の幽体は弱る 」

「心を磨いても幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を低級霊に知覚され易く、高級霊魂には知覚され難い
(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」

「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「普通の人(幽体が未発達な人)の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」

「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿と思考を、全く知覚できない

※それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理 」

「担当する人の現在地が、解らない守護霊や指導霊もいる 」

「低級霊の気を沢山浴び続けている人は、やがて幽体が非常に弱り、高級霊魂やその部下=補助霊から、視えなくなる」

「人助けの為に我流で祓いをする人に、愛情深い低級霊が協力する場合も有る

※その場合依頼者は、汚い気を更に付けられたり、幽体を傷つけられたりしかねない
(素人の手術の様なもの) 」

「地上の霊的環境が、今よりもマシだった頃(数十年前)なら、幽体を知らない人でも結果的に、正しく祓えた場合も有ったのかもしれない。

祓いの作法は人と霊魂との約束事なので、神社や寺で修行した人が、作法を正しく行なった場合、高級霊魂に寄られていれば、人は何も知らなくても良かったのかもしれない。

※現代は、古来の作法を正確に行なっても、高級霊魂が側に居ない。それでは霊的に無意味 」

「霊的に高級な存在程、他者の自由意志を強く尊重する」

「嫌がる人に対し、高級霊魂や本物の霊媒は、勝手に霊的技術を使ったりはしない」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「自分のお気に入りの人を傷つけたと見なした相手に、攻撃的な念を飛ばす低級霊もいる」

「無償の人助けを沢山し、人々から慕われている人が、妬みの念を頻繁に浴びている場合も有る」

「霊能者の類は、依頼者から強い依存心を向けられがち」

「依存的な人の要望に応えられないと、相手の依存心は怒りに変わる」

「幽体の負傷・断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱発等により、体内の間気を漏らす場合が有る 」

「 水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の気=中国の気功で言う内気」

「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能。
故に悪戯好きな低級霊は、間気を漏らした人や、他者の間気が体に付いた人 等に寄る 」

「心霊現象を起こさずに、人の傍に居続ける低級霊もいる」

「低級霊が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る
(それを、白いオーラと呼ぶ人もいる)」

「幽体は心ではなく、内臓を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない
(心を磨いても、骨折を治せないのと同じ)」

「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が増したりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ

◇人が幽育を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する」

「人が独力で霊魂に対処するのは無理」

「高級霊魂の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓いに効果が効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達がいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・神棚・仏壇・お守り・御神木等)は、霊的には一切役に立たない」

「高級な気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う」

「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を装う邪霊達がいる

※心が強く清い人達の中にも、邪な低級霊の玩具はいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※愛・善行・感謝・平和の大切さを玩具に説かせる者もいる

※何らかの形で、現世利益の様なものを人に与え、この世では幸せにしておく邪霊達もいる」

「説得や供養により、改心や成仏をしたふりをする低級霊もいる」

「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、又干渉しだす。これでは、いわゆる除霊は無理」

「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助力の他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を改善されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、その内不調は再発する」

「 幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方か、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)」

「心の弱い人でも、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い程幽体が弱い事 」

「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を低級霊に知覚され、寄られかねない」

「間気や幽体の不調が、肉体や心の不調を招く事も有る」

「間気不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は拒絶反応で弱る」

「他者の間気が体に入る事は、血液型Aの人の体に、B型の血が入る様なもの」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる」

「自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認したまま、治療に使う人もいる」

「丹田やチャクラを意識し行う呼吸法や瞑想は、間気に有害

丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」


「瞑想・気功・ヨガ・禅は、何を目的としていても、高級霊魂が無関与なら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない 」

「間気の不足により幽体がずれた肉体に、入りたがる霊魂もいる

※霊魂の幽体が、丸ごと肉体に入る事は稀
(人の幽体が邪魔な為)」



「実は、霊魂とは無関係な悩みだったのに、霊能者に相談した為に、霊魂集団について来られ、どん底まで落ちるという人がいるらしい」

「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に今度は自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」

プロフィール画像

カテゴリマスター

rou********さん

2017/12/1400:07:44

自称霊能者が一切お金を受け取らないのであれば、お祓いくらいはしてもらっても害はないと思います。

その逆で、基本お祓いは5万円だがあなたの悪霊は強力だから30万円だとか、この前のお祓いでは祓いきれなかったのでさらに上級のお祓いをする必要がある。そちらは100万円などということになりそうです。

自称霊能者があなたの友人からあなたの話を聞いただけで霊が取りついているだとか、自称霊感が強い友人だとか、「命を取られる!」と言われてから8年も生きていればでたらめもいいところではないでしょうか。
「それは私に付いている悪霊?が払われたくないから断らせてる!」なぜそれが分かるのか?それでは私はいったい何者なのか?

友人は自称霊能者に心酔してしまい半分弟子でしょうし、もしかすればお客を連れて行けば幾らか貰えるのかもしれません。

霊の存在を全面的に否定する訳にもいきませんが、一部の霊能者に都合が良いような、そんな霊はいないと信じます。

あなたはたまたま病気になったりして気が弱くなっており、自称霊能者の絶好の獲物状態です。

あなたが霊能力やお祓いが好きであり、いくらお金を使おうとも一向に構わないのであればそれは自分の嗜好として行うといいです。
後になって騙されたと他人のせいにしないようにしましょう。

なななさん

2017/12/1323:48:05

お祓いはしてもいいですけど
根本解決にならないから
すぐ元にもどります

大病をしたので
かなり厄払いになったと思うので
地元の神社か、菩提寺があるならそこへお礼参りに行きましょう。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる