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江戸時代、蘭学を学んで遠近法などを取り入れた洋風画を開拓した( )。 空欄に当...

hyt********さん

2018/1/811:04:14

江戸時代、蘭学を学んで遠近法などを取り入れた洋風画を開拓した( )。
空欄に当てはまるのは円山応挙だと思ったのですが、答えは司馬江漢でした。皆さんはどう思いますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

don********さん

2018/1/817:12:33

そういう質問の時は間違いなく司馬江漢です。
長崎留学の際に洋画に接したのち、日本蘭学の始祖とも言える杉田玄白や前野良沢との交流を始め、後には蘭学会みたいなサロンにも出入りしてました。
洋画だけではなくさらに銅版画なども日本で独自に開発しその発展のためにと数々の作品を世に出しましたが、晩年は人嫌いをこじらせ、自分の死亡通知を知人にバラマキ死んだふりをして過ごしました。
円山応挙の絵は典型的な日本画ですし、そもそも洋楽との接点はありません。

そういう質問の時は間違いなく司馬江漢です。...

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

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goo********さん

2018/1/811:51:07

円山応挙は日本画ではないでしょうか。洋画なら司馬江漢です。

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