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2017年の源泉徴収票をもらったのでふるさと納税をしようと思ったら2017年...

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ID非公開さん

2018/1/2000:01:40

2017年の源泉徴収票をもらったのでふるさと納税をしようと思ったら2017年のやつは12月31日までに払わないといけないと書いてるwww
以前は3月中旬までじゃなかったですか?

ふるさと納税は年収で決まるはずだから、源泉徴収もらうまでは2017年の年収がわからないから、12月なんて無理じゃん。なんか矛盾してるwww
源泉出るまでに目をつぶって寄付しろってですか?怖すぎ…
返礼品問題とか起こってたから、ひょっとして利用させないように意地悪制度になったんですかね~?
ホント!ビンボー人にはロクな政権じゃないな~怒り心頭です

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dar********さん

2018/1/2415:32:46

確かに、年収総額がわからないと、ふるさと納税の還付限度額が分からず、不便だという批判があります。
少なくとも、上限ギリギリまでふるさと納税するのは、難しいです。

しかし、自分の年収なのですから、月給とボーナスの明細をみて、足し算すれば概算できます。
11月までは、上限よりも少ない金額でふるさと納税をすれば良いのです。
そして、特に12月の給与をもらってから大晦日まで何日かは、年収の総額を把握した上で、ふるさと納税をすることが出来るはずです。

ただし、確定申告で住宅ローンや医療費の控除などで還付請求する人は、気をつけましょう。
納税額が変わっちゃうんで、ふるさと納税の上限も変動するのです。

なお、貧乏で納税額が少ない人は、元々、ふるさと納税での還付や減額自体も少ないか、ゼロ円のはず。

ふるさと納税がお得だ!と言う人は、それなりの納税者であり、貧乏人ではありません。

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koo********さん

2018/1/2001:44:00

税金というのは基本1月から12月までの1年単位です。
ふるさと納税も最初から12月までです。

3月中旬までというのは申告するのがその時期までという事です。

だから皆大体の所得を考えて計算してするんですよ。
目をつぶってやってるわけじゃありません。
12月には自分の年収もわかるし、所得も計算できますよね。
なので12月ギリギリに寄付が集中してます。

そんなの怖くて出来ないというのもわかります。
だとしたらやめておくことです。

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jta********さん

2018/1/2000:06:02

以前から 12月31日です。
3月中旬は、あなたの勘違いです。

ぎりぎりを狙うならば、源泉徴収票がないと
難しいですが、

昨年と今年の収入の違いを把握すれば、
昨年の源泉徴収票をもとに、少し保守的に
寄付しておく というのがいいでしょう。

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