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最近、死んでしまった家族のことをよく夢で見ます。

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ID非公開さん

2018/1/2321:37:08

最近、死んでしまった家族のことをよく夢で見ます。

会いたいです。死にたくはないです。
死んだ人の魂を体におろして会話をするのを結構前にテレビで見ました。
実際にやったことある人はいますか?
また、あれは本当でしょうか?
会いたくて、会いたくて、精神的にも辛いです。
いきなり死んでしまったので、話すことができればな、と思っています。
変な質問ではありますが、回答をお願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

fu_********さん

編集あり2018/1/2703:36:18

私も会いたいです
霊能者はいると思いますが
本物が誰なのか分かりません
青森の木村藤子さんは、有名になる前から村でも本物だと言われたらしいです

私は、交信のような物はできます
夢に出てきたりムシの知らせがあったり、あなたも出来ませんか?
私は、その人を想い、話をすると、相手から答えが帰ってきます。
例えば病気でいつから仕事が出来るんかなぁと念を込めれば、働きすぎやん、
もうちょっと休んどきぃ〜とか
会ったことのない、生まれる前に亡くなった祖母も良く出てきて守ってくれました。祖母に、言うと、よくかいて昇進するから、罰が当たった、何か想い当たる節があるだろう?みたいな感じです
犬もそうでした、自分の具合が悪いと
シーズーで短足、階段から落ちてから私の寝室に一度も来なかったのに3度私に会いに登りに来て、死んでしまった。
謝ると、もういいよ。可愛がってくれたからって
答えが帰ってきます。

何か持ってる人はいます

ただ、木村藤子さんは、かなり
評判が良い時悪い時があるので、

行かれるならよく調べてくださいね

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ベストアンサー以外の回答

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ken********さん

2018/1/2410:40:56

確かに秋田の恐山とかにイタコと呼ばれる、亡くなった
人の霊を憑依させる方は昔からいますね。

ただ、それが本当か否かは誰にも実証できません。

私はそういうのは信じないタイプですが。

例えばそういった人の力を借りて何か話が出来たとして、
それで前向きになれるならそれも良いと思います。

そういった人たちがたんに金儲けの商売としてやってい
ないとしたら、ある意味心理カウンセラーのように、家
族を亡くして立ち直れない方のためにやっているのでは
ないかと思います(私は信じていないのでそう思うので
すが)。そしてそうなら必ず会いに行った方が少しでも
元気になれるような言葉を頂けるはず。

なのでそういう気持ちで会って話すことは無意味ではな
いと思います。

kur********さん

2018/1/2410:24:12

下記の語句で検索なさると、犯罪の被害にあい難くなるかもしれません。

「コールドリーディング」「洗脳 手口」「カルト 対処」「霊感詐欺 対策」

尚メディアには、こういう主張も有ります。

「身内の霊魂と見なした相手が、本人とは限らない」

「特定個人の思考・行動・人間関係等を、長期間密かに観察する低級霊達がいる
(それで得た情報を元に、他の霊魂になりすまし、身内の霊魂と話したい人等を、騙す者達もいる)」

「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「霊感や霊能の開発は、危険」

「霊感や霊能を得たと、人に誤認させる低級霊達がいる

※対象になりがちなのは、特殊能力の開発に励む人・幽体が弱すぎる人・高級霊魂の協力無しの霊的修行(瞑想等)をした人 等

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・あの世や前世の情報・オーラの色 等は、霊魂が決める」

「 霊能等が有るつもりの人と深く関わり、低級霊との接点を、無自覚に増やしている人達もいる 」


「生者の念は、あの世の住民に届かない」

「どんな霊魂でも呼び出せる霊媒はいない」

「霊的身体の質が高すぎても低すぎても、霊的存在は法則上この世に来られない

※この世を覆う霊的な気に、身体が適応できない為」

「霊的存在も生物と同じで、身体が適応できる環境にのみ居られる」


「初めて人の肉体を借りた筈の霊魂が、いきなり流暢に話し出した場合、その者は、勝手に何度も人の肉体に入っている、不道徳な存在
(肉体を借りて上手く話す為には、霊魂側にも沢山の練習が必須) 」

「本物の高級霊魂と繋がっている霊媒が、普通の霊魂に自分の肉体を貸す事は無い
(質の低い気で、霊媒の幽体を弱らされると、その霊媒の肉体を、高級霊魂が二度と使えなくなる可能性大な為)」

「高級霊魂に主導されている霊媒現象の筈なのに、現象の最中に霊媒の意識がなく、後で内容を知ると言う霊媒は偽物」

「高級霊魂が霊媒の肉体に入る場合、霊媒の意識を残す。

※万が一、他の霊魂に霊媒の身体を操られたりしたら、取り返しがつかない為
(霊媒の意識が完全に消えると、霊魂にとって霊媒の身体は極めて支配し易くなる)

※意識の無い状態で霊媒現象を行なうのは、霊媒が相当に慣れて、そのリスクを納得し、対策を済ませているという様な特殊なケースのみ。
初めての現象の時に意識が無かったという霊媒の場合、それは間違いなく芝居か、不道徳な霊魂による現象。

※高級霊魂は人の自由意思を重視するので、いきなり危険な現象を起こす事は決してない」

「霊媒のつもりの人が無意識に、霊魂を演じる場合も有る」


「霊感や霊能は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に受ける事で身につく」

「死後最初に使う身体=幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)

※幽体の知覚したものを頻繁に肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

※霊能の類の付与は、高難度の脳手術並に危険。

故に守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が偽の神仏や高級霊魂に騙され、死後地獄の様な世界に連れ込まれる事を、避ける為でもある) 」

「生涯に一、二度なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る
(幽体が弱すぎれば、低級霊しか視認できない) 」

「霊能等を欲する人に、霊能の様なものを与える為に、善意のつもりでその人の幽体の脳に、勝手に干渉する低級霊もいる

※その場合にも対象の幽体は弱る上に、廃人になる恐れすら有る 」

「霊魂がAの思考=想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、Bは『自分はAの心を読めた』と信じがち
(Aにつきまとう霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)

※B側の霊魂がAの家まで行き、Aしか知らない筈の事(Aの食事のメニュー等)を知り、後でそれをBに知覚させる場合も有る

※霊魂が、傷ついたAの映像をBに知覚させ、Aを負傷させれば、 BはAの怪我を予知できたと思いがち 」

「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」

「不道徳な霊魂にとって、墓地には2つの意味で価値が有る。
一つは、人の念を容易に受け取れるという事。
もう一つは、墓地で発せられる念は、大抵本人にとってかなり深い思いである為、重いネタの方が悪戯のし甲斐もあるという事」

「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を装う邪霊達がいる

※心が強く清い人達の中にも、邪悪な低級霊の玩具はいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊がいる

※玩具に愛・善行・感謝・平和の大切さを説かせる邪霊もいる

※何らかの形で現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊もいる」

「人々を死後に苦しめる為なら、邪霊はどんな演技でもする」

「ここで言う低級霊=幽体が不健康な霊魂
(優しい者もいる)」

「害意が皆無でも、低級霊の幽体から出る気は、生者や補助霊高級霊魂の幽体を弱らせる
(ウィルスの様なもの)」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや、誤った瞑想の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人や、悟りを開いたと誤認する人もいる)」


「心を強く清く明るくしても、幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、高級霊魂には知覚され難い
(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」

「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「担当する人の現在地が、解らない守護霊等や補助霊もいる 」

「普通の人=幽体が未発達な人の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(弱い念でも、浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「無償の人助けを沢山し、人々から慕われている人が、妬みの念を頻繁に浴びている場合も有る」

「霊能者の類は、依頼者から強い依存心を向けられがち」

「依存的な人の要望に応えられないと、相手の依存心は怒りに変わる」

「幽体は心ではなく、内臓を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない
(愛や感謝の心を持っても、骨折が治らないのと同じ)」

「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬

◇人が幽育を行いたくないのなら、高級霊魂はその意思を尊重する

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が増したりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を得ないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ」


「かつては本物の聖地(高級霊魂の気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を求める念で覆われれば、やがて高度な霊的存在との接点を失う」

「高級な気が無い空間は、いずれ低級霊の滞在可能な場所となる」

「低級霊達の溜まり場には、幽体に有害な気が特に多い

※そういう場には、高級霊魂は特に滞在困難 」

「林檎が木から落ちるのはおかしいと言っても、万有引力の法則は変わらない。
これと同じで、人の都合や事情によって、霊的な法則が変わる事は無い」

「 水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の、糊の様な気=物質と幽質の中間的存=中国の気功で言う内気 」

「 間気の不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は拒絶反応で弱る」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる

※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる 」

「丹田やチャクラを意識する、呼吸法や瞑想は間気に有害

丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「 瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、高級霊魂の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない」

「 幽体の負傷・苦悩・断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱 等により、間気を漏らす場合が有る 」

「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「間気の不足で幽体がズレた肉体に、入りたがる者もいる」


『霊的能力の謎』と言う本には、こう書いてあります。

「霊魂が直接人の肉体を使うと、時として素晴らしい現象が起きる。
しかし、霊魂に使われた間気は、もう元の間気ではない。
一度剥がした糊を、再び使っても、すぐに剥がれるのと同じ。
つまり霊媒の肉体が、幽体と接着し難くなる。
故に、間気が頻繁に体外に流れ、少なくなる。
そうなったら、もう元には戻れない。

肉体にも悪影響が出るであろうし、不道徳な霊魂から狙われ易くなる。
間気が不足し、霊媒現象を起こそうとする霊魂から見て、操り易くなったという事は、悪霊からも操り易くなったという事である。

人を操れるとなれば、大勢の霊魂達が列を付き、順番を待つ程に押し寄せる。
そうなると、もうどうにもならなくなる。

その霊媒には、悲しい人生と、辛い死後が待っている 」

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カテゴリマスター

kaiki728さん

2018/1/2401:18:34

死んだ人の魂を体に取り込むことは出来ません。
「安楽浄土にいたる人、弥陀一佛に帰入せり」と宗祖親鸞聖人は言われています。
あなたのお寺の御本尊様の中においでになられるのです。
御本尊の前に座り合掌して、亡き人が残された「願い」の声をお聴き下さい。

2018/1/2321:43:45

辛いでしょうが、前向きに生きましょう。

他界したご家族も貴方を見守っておられることでしょう。

テレビで見たようなことは、本当かそうで無いかは見分けがつきませんので、そう言ったものは気に留めずに、

自分自身を拠り所にして、しっかり生きていきましょう。

chi********さん

2018/1/2321:40:48

まずはご冥福をお祈りします。
それはイタコというやつでしょうか?
確かにそうやって話せるやり方はありますが僕はあまりいいとは思えません。
人生は出会いと別れが常です。なので自然に逆らうのはよろしくありません。確かに悲しみが大きいのはわかります。ですが今は耐えて乗り越えるのです。そこで耐えきれずに死者と会話してもあなたはそこから先には進めませんよ

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