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三重県で関西弁と標準言葉との北の境は揖斐川、南の境は熊野古道荷坂峠!?

kum********さん

2018/1/2421:43:35

三重県で関西弁と標準言葉との北の境は揖斐川、南の境は熊野古道荷坂峠!?

伊勢路から熊野へ荷坂峠を超えると、海が見えて、尾鷲弁になりますが、

尾鷲弁は関西弁よりトーンが高く、トーンの系統は標準言葉系?

では、さらに南に行って、トーンが再び関西弁にかわるのは、串本あたりでしょうか?

「三重県で関西弁と標準言葉との北の境は揖斐川、南の境は熊野古道荷坂峠!?」について、

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ベストアンサーに選ばれた回答

ons********さん

2018/1/2423:14:42

三重県の北の方の境は言葉はよく分らんけど
文化は鈴鹿山系を境にして明らかに違うね

南の方は複雑で線引きが難しいというか無理なような気がする
新宮なんかはいろんなのが入り乱れているね
独特の物もあったりするけど
結構関東のイントネーションが入ってたりする
一説に紀伊国屋文左衛門の江戸との交流で持ち込まれたものとか

新宮のすぐ隣の那智勝浦まで行くとほぼ関西なんやけど

質問した人からのコメント

2018/1/25 06:15:04

やはり複雑に言葉が入り組んでいますねー!?

貴重なご回答ありがとうございました。!

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