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来月、うつ病による障害年金の更新があるのですが、社労士に依頼した方がいいでし...

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ID非公開さん

2018/2/116:50:39

来月、うつ病による障害年金の更新があるのですが、社労士に依頼した方がいいでしょうか?

自分でできるでしょうか?

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回答数:
5

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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/2/117:09:18

更新時は送られてきた診断書を主治医に書いてもらい、郵送するだけです。
自分でできると思います。

毎回の通院時に何を困っているか相談していて、日常生活どのくらい支障があるかを主治医がわかっていれば、問題ないと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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qqm********さん

2018/2/217:11:35

そんなの、自分で出来ますよ。
主治医に診断書書いてもらい送るだけです。

dhl********さん

2018/2/210:41:13

更新は送られてきた書類に医師が診断書として記入する部分とご自分の住所氏名、配偶者や18歳未満のこどものことなどしか記入する項目はありませんのでわざわざ社労士に頼む必要はありません。

tes********さん

2018/2/121:00:19

年金機構から診断書の用紙が郵送で送られてきます。
それを医師に渡して記載して貰ってください。
診断書が出来上がったら郵送で送り返してください。

するのはこれだけです。
自分で郵便を出すことが出来なければ家族に頼んでも良いです。

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yty********さん

2018/2/117:17:27

更新は3年~5年毎の方が多く、受給者のお誕生日月の初旬に「障害状態確認届」という診断書が届きます。受給者はこれを医師に作成してもらい、その月の月末に役所や年金機構に提出しなければなりません。
医師が診断書を作成するための期間も考えると、年金機構から更新の診断書が届いたら、すぐ医師に診断書の作成を依頼しなければなりません。

しかし、医師に現在の症状を正しく記入してもらわないと受給額が変更されたり、支給停止になってしまうことがありますので、診断書の作成はとても重要です。

ただ診断書を主治医に渡すだけでは不十分です。あってはならないことですが、症状が悪化しているにも関わらず前回提出した診断書と内容が変わらず、適正な等級の障害年金を受けられないといったことも実際に起こっています。

現在の症状をきちんと診断書に書いてもらうために、下記についてメモを作成しておき、診断書と一緒に医師や病院窓口に渡してください。
医師に伝えておくべき現在の状況(なるべく具体的に)
•現在の日常生活状況、一人でできないこと、困っていること
•就労状況、仕事中の制限や支援
あなたが精神疾患で障害年金を受給している場合、更新の際に働いていると症状が軽く見られてしまい、障害年金が打ち切りになったり、等級が下がったりするケースがあるため、注意が必要です。

診断書の作成を依頼する時は以下に注意してください。
日常生活での支援を詳しく書いてもらう
仕事以外でも、日常生活での支障について詳しく診断書に記載してもらうことは大変重要です。
例えば、精神疾患の診断書であれば、以下のような内容

精神疾患の場合の日常生活での支障の例
•食欲がなく、家族の援助がなければ食事をとれない。
•ちらかっていても掃除や片付けができない、洗濯ができない。
•金銭管理ができず、お金を使いすぎる。
•家族以外との会話や交流をしようとしない、できない。
更新後も障害年金が継続できるかは、提出する診断書の内容で決まります。
診断書が届いてから提出期限まで非常に短いですが、不備がないようにこの記事を参考にして下さい。

以上の事が出来れば自分で申請可能です。どうしても出来ないのであれば、社労士さんに依頼するしかありません。

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