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某組織や先進国ではない国の拷問や殺害方法を見てると、 先進国では精神異常者と...

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ID非公開さん

2018/2/1405:32:09

某組織や先進国ではない国の拷問や殺害方法を見てると、
先進国では精神異常者とされてる快楽殺人犯が、特別精神異常なわけではないと思うのですが。

虐待やショックな出来事があってそうなったとか意味あります?

結局治安が悪くなると、レイプ、拷問、略奪、暴力が横行するわけで、快楽殺人犯っていわれてる人たちは、平和な国に適応できないだけの人では?

補足結局、精神医療の詐欺ビジネスのための診断ですね。

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a_s********さん

2018/2/1505:49:04

おっしゃることはよくわかります。
要点は2点あって、
1.人間は他人を苦しめることを喜びとする人間も多く、必ずしもそれが精神的異常とは思えない。
2.他人を苦しめることを喜ぶ人間を精神異常者と断定するのは、精神医療が詐欺のためのビジネスだからだ。

ということではないでしょうか。
率直に感想を言うと、頷ける点と、首を傾げる点が混在します。

頷ける点は、
1.他人を苦しめる人は確かに多いし、そういう人が経済界や政界で成功している場合も多く見受けられる。
2.精神医療の診断は、確かに曖昧で、ビジネスの為である診療も多いように見受けられ、詐欺と言ってもいい医療行為もありそうである。

首を傾げる点としては、
1、他人を苦しめたがる傾向の人は、サイコパスなど様々いるが、彼らの多くは、社会と折り合いをつけて、自分が罪に問われない範囲で他人を苦しめ続けている。
精神異常と診断される快楽殺人者は、社会と折り合いを付けることに不器用であるという一点において、精神異常と断定される異常性がある。
2.精神医療は、あいまいで、ビジネス・詐欺と呼びたい側面もなかにはあるが、それにより助けられている人もいて、求められている職業である。

つまり、社会がどうなのかということではないでしょうか。
今、日本社会においては、北朝鮮の体制にかなり批判的ですが、歴史的に見れば日本も近代以降、やってきたことと大して変わらない気がします。

ただ、衣食足りて礼節を知るといいますが、社会が豊かになって、徐々に社会規範というものが整備されつつあるのも事実です。
日本もまだまだですが、LGBTなど性的少数派の方々も少しづつ意見を言える社会になりつつあります。
これからは多様性を認めて、色々な人が共に生きていきやすい社会を目指すべきではないでしょうか。

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