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淡水魚の川魚でコイ科のオイカワやカワムツ、タカハヤなどとサケ科のアマゴやイワ...

hjg********さん

2018/2/1619:15:03

淡水魚の川魚でコイ科のオイカワやカワムツ、タカハヤなどとサケ科のアマゴやイワナですがコイ科の魚は比較的初心者でも釣れますがアマゴとかはあまり釣れません。
これは数の違いでしょうか?

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nij********さん

2018/2/1621:41:50

サケ科の魚は余程おかしなことをしなければ、どちらかと言うと「居れば釣れる」ケースが多い魚だと私は思っています。

仰られているように、生息数が少ないのでは?

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kam********さん

2018/2/1720:56:13

数でしょうね。
コイ科の好適な環境下での繁殖力はすさまじいものがありますので。

鮭科もいるとこ行けばボンボンですよ。
北海道奥地の人なんかヤマメの釣る数2桁、3桁とか普通にいますからね。
私もキャッチ&リリースで1日に4,50匹ヤマメ釣りましたしね。
海でも遡上期の鮭鱒の群れに海で当たると面白いくらい釣れますよ。

sho********さん

2018/2/1716:48:14

ついでにサケ科の魚は大体肉食性です
コイ科は雑食性
餌によって釣れるかどうかは大きくかわります

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tab********さん

2018/2/1620:06:36

魚の習性に違いがあると思います。
鯉科のオイカワやカワムツ、タカハヤなどは、大きな群れで住んでいます。
サケ科のアマゴやイワナは、縄張りがあり群れのように見えてテリトリーを持つ魚種です。
また、絶対数ももちろん鯉科の上の魚たちの方がサケ科の魚たちより多いと言えます。
それから警戒心も大きく違い、鯉科の上の魚は人影はあまり恐れず、1匹釣っても
他の魚が逃げることはありません。
しかし、渓流魚は、人影を恐れ、1匹釣られると、周囲に泳いでた渓流魚は警戒して、深みの岩陰などに身を潜めて釣れなくなってしまいます。

数も違いますが、習性による違いも大きいと思います。

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