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生物自体が根本的に異常で残酷で理不尽な存在だから 政治や法律、宗教、文化など...

ask********さん

2018/2/2817:28:15

生物自体が根本的に異常で残酷で理不尽な存在だから
政治や法律、宗教、文化などといったことでは人間の世界は救えない

バイオテクノロジーをもっと発展させ、

生物としての遺伝子や細胞レベルで人間を改変していくのが
唯一の希望ではなかろうか?

例えば悪い遺伝子を除去したりだとか、脳の微細な構造から改造していくとか
それくらいまず物理的に人間を改造しないと
人間社会は決して救えないと思う

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ベストアンサーに選ばれた回答

kar********さん

2018/2/2817:35:29

うん、もしかしたらそうかもしれないですね。

しかしそういった行為で遺伝子が画一化されると生物種が生き残る上での優位性として捉えられている種の持つバリエーションが損なわれてしまいます。

そうすると、その後の未曽有の事態に対応できずに種が丸ごと滅んでしまう危険性が生まれてしまいますよね。

本来的な意味で何が救済と言えるものであるのか、中々に難しい命題だと思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

iai********さん

2018/3/116:30:11

宗教では人は救えないが、心理学や哲学なら可能かもしれない。
しかし、そこには痛みが伴うだろう。

人は痛がりなんだ。
痛い思いをするのなら、不自由を選ぶ。

イアイア!クトゥルー!
これは真理也。

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