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事故の後遺症害審査において

jin********さん

2018/3/1108:12:53

事故の後遺症害審査において

整形医師の診断書の病名は、他画的所見になりえますか

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

bee********さん

2018/3/1310:40:50

私はむちうちで後遺障害14級9号を認められました
レントゲン、MRIなどで異常なし、神経学的所見も異常なしです
どうして認められたかなど記載しています。長文と関係ない記載がりますがどこかに貴殿の参考になる記載があると思います

この交通事故カテゴリは保険会社の社員が多くホントに貴殿の利益にならない事がおおいです。良かったら参考までに読んでください。
下の回答者rocket_code9さわは口調は良いですがかなり質問者に損害を与えています。
常日頃相手弁護士にやられているので、弁護士のメリットは教えません
慰謝料は自賠責保険基準、任意保険基準、弁護士基準とありますが弁護士基準が最大支払われる慰謝料の基準です。これを保険会社は恐れいているのです
下に記載しますが任意保険会社の慰謝料で終わったら弁護士基準での高額な慰謝料頸椎捻挫で後遺障害が残った場合慰謝料は100万円違います。それを紹介しないのがこのカテの交通問題の回答者【保険会社です】

このカテの回答者は保険会社の職員がをおおいです
ですので質問者に不利益を与えていることが多いのです


【rocket_code9さん。】によるとわたしが草野球で彼がメジャーリーガーだそうです


しかしホントのメジャーリーガーは弁護士です。
保険会社は弱いものには強気でいじめますが、弁護士の前では手のひらを反してお手上げです。弁護士が言ってました。保険会社は2枚舌だそうです。
弁護士の前では【rocket_code9さん】も私も目くそ鼻くそです。

今も彼とはやり合ってます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131870466...


では私の経験を記載します
交通事故に合われた場合慰謝料は自賠責保険からおります
自賠責保険はけがの場合120万円まで治療費+慰謝料+休業損害等が受け取れます
慰謝料の計算式は通院期間×4200円
もしくは通院日数×2×4200円の少ない方です
1か月の慰謝料の限度額は通院日数15日×8400円です合計126000円です
けがは頸椎捻挫(むちうち)など数日たってから痛みが発生する事がありますので
様子見ですね。
その様な痛みが発生したらすぐに整形外科に受診し診断書を出してもらい警察に提出してください。そして今回の事故を事故扱いにしてもらうのが安心です
出来ましたら頸椎捻挫で月15日通い続けて下さい。慰謝料と治療費の合計が120万円まで受けられるので毎月の治療費は相手保険会社が貴殿の病院から貰ってますので基本相手保険会社に診療報酬明細書を毎月取り寄せ合計120万円を上限に医者に通院してください。10分の電気治療で8400円でるのですから
そして6か月位になった時相手保険会社から症状固定【これ以上治療しても治らない】と言う事を言ってきます。相手保険会社も貴殿の医師に確認しに行きます
で医師に症状固定の話をし貴殿と保険会社が合意すれば症状固定になります
そして相手保険会社は後遺障害の申請を持ちかけます。後遺障害14級9号を求める事になるでしょう。MRIレントゲン等で異常が認められなくても月15回は通っていれば認められる可能性あります
そしたら弁護士に依頼です
全ての慰謝料が弁護士基準になります
けがの慰謝料110万円 後遺障害慰謝料100万円、遺失利益65万円
275万円が請求金額です
弁護士を雇えば費用が掛かります着手金20万円+成果報酬10%が相場です
20万円+27万円合計47万円を引くと228万円です
これが貴殿の最終的な慰謝料の受け取り金額です
貴殿の保険が弁護士費用特約に入っていれば弁護士費用も掛かりません
そうすると275万円そのまま受け取れます
以上です参考までに

更に証拠としてサイト添付します【このような事はこのスレでは教えてくれませんよ】

けがの自賠責保険基準の計算方法と任意保険基準の慰謝料弁護士基準の慰謝料が掲載されているサイトです
. https://交通事故慰謝料.cc/calculate/

慰謝料計算式その3・弁護士(裁判)基準の慰謝料計算式
傷害部分の慰謝料基準表(損害賠償額算定基準:別表Ⅰ)
https://xn--3kq2bv26fdtdbmz27pkkh.cc/calculate/

傷害慰謝料を14級の 慰謝料(弁護士基準で110万円)

たとえば、むちうち症で14級が認定され、年収が300万円の被害者の場合、 逸失利益 の弁護士基準は約65万円になる。
https://xn--3kq2bv77bbkgiviey3dq1g.com/b14kyu/

  • 質問者

    jin********さん

    2018/3/1311:40:58

    詳しくありがとうございます。参考になります。
    おっしゃる通り、rocketさんは保険会社よりの回答ですね。
    その後の 私の追加質問も スルーされました。
    もし可能なら、追加質問に対してご教授お願い致します。

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ベストアンサー以外の回答

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dak********さん

2018/3/1311:05:41

後遺障害認定とはそれなりの医学的知識のある方がみて、自覚症状と合致する所見か、それが事故外傷によるものかを審査します。

医師の書いた診断書とMRI画像や事故の大きさに通院履歴とうを総合的に審査されます。

つまり他覚的所見があるから認定されるわけではなく、なくても14級9号に認定される人もいます。

タダ14級9号に認定されるマニュアルはなく、同じ事故で同じ通院期間や治療を受けても認定される人もいれば非該当になる人もいます。

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roc********さん

2018/3/1112:50:11

損保会社で人身事故の担当者をしています。

2018/2/19付のご質問に回答させていただいております。

診断書に記載された傷病名は、それ自体としては「他覚的所見」ではありません。

たとえば、「右上腕骨々折」という傷病名であっても、傷病名自体が他覚的所見になるのではなく、骨折部のレントゲン画像やCT画像が他覚的所見になります。



【追伸】私の回答は保険会社よりになっている可能性がありますので、他の方の回答も参考になさってください。

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