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最近の高性能スポーツカーはカーボンブレーキですが。 ですがカーボンブレーキて...

iki********さん

2018/3/1800:15:13

最近の高性能スポーツカーはカーボンブレーキですが。
ですがカーボンブレーキて熱が入らないと効かないと聞きますが。
そんなので公道を走って大丈夫なのですか。

家の車庫から出るのにブレーキが効かずに飛び出してしまうのでは(笑)

と質問したら。
公道用のカーボンブレーキは公道用にデチューンされているので普通のスチールブレーキ並みの性能。
という回答がありそうですが。

カーボンブレーキをデチューンて意味があるのですか(笑)

それはそれとして。
カーボンブレーキて公道では熱が入らないから意味がないのでは。

カーボンブレーキ,公道,デチューン,公道用,スチールブレーキ並み,ブレーキ,スポーツカー

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ベストアンサーに選ばれた回答

adv********さん

2018/3/1807:54:38

作動温度を考えて作ってあるに決まってるでしょ。

ベストアンサー以外の回答

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abc********さん

2018/3/2023:48:02

モータースポーツ用に対応すべく開発されたものを
モータースポーツ非対応の公道向けにデチューンするというのは
笑える話です。


しかしまぁスポーツカーのままじゃパンピーは乗ってられないから
エアコンを付けて内装も整えて特別なケアなしで走れるようにした
スポーティカーを売っているわけで

つまりはスポーティなブレーキは
仕様がモータースポーツっぽいことに意味があるわけで
実性能がむしろ下がっていても大した問題ではないと思います。


こんなブレーキがついてるスーパーカーなんて
突っ込みを入れ始めたらきりがないです。
何の空力性能もないエアロボディに
メンテナンス性最悪で結局競技用車両は載せ替えてしまうエンジンやミッション
カーボン製シャーシに重い本革レザー内装とオーディオ

かつてポルシェはエアコンのオプションが全くなかったわけですが、
ガチのスポーツカーなんてスポーツカーファンも乗りたがらないわけで
結局は乗用車になっちゃいました。

j54********さん

2018/3/1820:39:47

そもそも1919の質問て意味がないのでは?

それはそれとしてお久しぶりです。

そもそも1919の質問て意味がないのでは?

それはそれとしてお久しぶりです。

tsu********さん

2018/3/1808:07:43

普通に売られている物は公道使用を考慮して作られているので効きが甘い程度で問全く問題ないです。

※完全なレース用の物でも冷間時は甘すぎますが止まらないなんて事はないですよ、行動では意味がない物ですが。

CZ4A-EVO10さん

2018/3/1807:26:28

デチューンの意味を分かっています?
対応出来る温度帯を低温にまで広げた
のなら改良型で性能が
上がっていますよね?

今までのカーボンブレーキが
250℃〜1000℃
だったものを新型で0℃〜1000℃
まで性能を上げて公道での
使用に対応出来る様にした
素晴らしい進化です。

後、カーボンブレーキの
意味は耐熱性のみではなく、
メーカーが望んでいるのは
劇的なバネ下荷重の軽減です。
あの大きなディスクは金属製だと
相当な重さになります。
カーボン製にする事により
驚く程の軽量化が可能です。

高性能なスーパーカーに
とってバネ下荷重の軽量化は
大きな意味合いがあります。

top********さん

2018/3/1801:48:11

公道を走って大丈夫なので、
最近の高性能スポーツカーはカーボンブレーキです、ね。

それはそれとして。
そもそも、公道では意味がないのでは。

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