ここから本文です

昭和39年東京五輪当時、売れていた寄席芸人は誰でしたか。

mae********さん

2018/3/2819:02:44

昭和39年東京五輪当時、売れていた寄席芸人は誰でしたか。

閲覧数:
73
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

yan********さん

2018/3/2820:13:59

昭和39年の人気落語家は昭和37年に真打になった古今亭志ん朝と昭和38年に真打になった立川談志が落語ブームの目玉になっていた時期ですね。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

cdg********さん

2018/4/221:44:05

林家三平、歌奴。

sug********さん

2018/3/3018:52:54

林家三平、三遊亭歌奴が爆発的に売れ始めた頃ですね。

庶民に一番人気の三遊亭金馬は晩年。
春風亭柳橋、春風亭柳好がベテラン格。
古今亭志ん生、桂文楽、三遊亭円生、林家正蔵、三笑亭可楽、桂三木助が大看板。
柳家小さんは次世代のホープ。

そんな感じでしょうか。

これらの方々を追うようにして、
古今亭志ん朝、立川談志、月の家円鏡、三遊亭円楽、春風亭柳朝がスターになっていきました。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる