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桂 三木助は、初代と2代目は大阪落語だったのに、何故3代目から江戸落語に移ったの...

mae********さん

2018/4/317:27:23

桂 三木助は、初代と2代目は大阪落語だったのに、何故3代目から江戸落語に移ったのでしょうか。

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yan********さん

2018/4/317:57:59

2代目桂三木助は博打が過ぎて・・・東京へ、ということもありましたが、結局は大阪に戻って上方の落語家として一生を終えました。

3代目桂三木助は、はじめは1919年に春風亭柏枝(6代柳橋)に入門。
関東大震災で大阪に逃れ、2代目桂三木助門下に転ずるが、東京に戻って27年に柳橋一門に復し、春風亭柳昇の名で真打。
50年に3代目桂三木助を襲名。
そのときから江戸の落語家に桂三木助という名跡が移りました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

syh********さん

2018/4/317:38:54

二代目が博打がすぎて借財に逐われ大阪にいられなくなったからです。

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