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交通事故 慰謝料の計算 事故発生日から病院終了日が60日間の場合、通院した日数が...

kei********さん

2018/4/1414:24:18

交通事故 慰謝料の計算
事故発生日から病院終了日が60日間の場合、通院した日数が34回でした。この場合は、35回×2=70日×4200円=294000円。それか60日間で4200×60日=252000円どちらでしょうか

?それか、35回分でしょうか?詳しい方ご回答願います!

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ベストアンサーに選ばれた回答

bee********さん

2018/4/1602:27:58

【追伸】私の回答は被害者よりになっている可能性がありますので、他の方の回答も参考になさってください。←ロケットね(笑)


自賠責保険の慰謝料は
通院期間×4200円と通院日数×2×4200円の少ない方が採用されます

貴殿の場合
60日×4200円=252000円
34日×2×4200円=285600円の少ない方

285600円が慰謝料として採用されます

まず交通事故の場合自賠責保険を使います
120万円を限度に治療費+糾合損害+慰謝料が主なものです
慰謝料は通院期間×4200円
通院日数×2×4200円の少ない方です

ここからが慰謝料の獲得金額3倍以上になる可能性がる後遺障害について記載します

※全く違和感なく後遺障害を申請しないなら読まなくて結構です
後遺障害にはまず貴殿の患部が症状固定されなければなりません。
症状固定には私の経験やサイトでは6か月ぐらい通院し相手保険会社からそろそろ症状固定の話を持ち出し保険会社にも嘱託医がいますので相談します。
貴殿の通院先の医師に話し私の場合は医師が「保険会社と私が合意すれば症状固定をしますよ。」という事で8か月通ったので医師に症状固定をお願いしました。
そして後遺障害に申請です。弁護士に無料相談するのは良いと思います。
ただ貴殿が入院を数か月するような事故のけがでない限り自賠責保険内の慰謝料では弁護士を雇うにはその費用だけで利益にはなりません。弁護士を雇うなら後遺障害が認定されてからです。後遺障害を認定されれば慰謝料は自賠責保険の慰謝料では最大で70万円位と推測しますが【自賠責保険に関しての慰謝料は下記に計算方法を記してあります】一番下の後遺障害14級9号で任意保険険基準での慰謝料では150万円位ですが弁護士を雇って弁護士基準の慰謝料になれば270万円近く跳ね上がりました。ですので後遺障害が何等級かわわかりませんが最低でもその位までは慰謝料がいきますのでその時が弁護士を雇うポイントです

私はむちうちで後遺障害14級9号を認められました
レントゲン、MRIなどで異常なし、神経学的所見も異常なしです
どうして認められたかなど記載しています。長文と関係ない記載がりますがどこかに貴殿の参考になる記載があると思います

この交通事故カテゴリは保険会社の社員が多くホントに貴殿の利益にならない事がおおいです。良かったら参考までに読んでください。
下の回答者rocket_code9さわは口調は良いですがかなり質問者に損害を与えています。
常日頃相手弁護士にやられているので、弁護士のメリットは教えません
慰謝料は自賠責保険基準、任意保険基準、弁護士基準とありますが弁護士基準が最大支払われる慰謝料の基準です。これを保険会社は恐れいているのです
下に記載しますが任意保険会社の慰謝料で終わったら弁護士基準での高額な慰謝料頸椎捻挫で後遺障害が残った場合慰謝料は100万円違います。それを紹介しないのがこのカテの交通問題の回答者【保険会社です】

このカテの回答者は保険会社の職員がをおおいです
ですので質問者に不利益を与えていることが多いのです


【rocket_code9さん。】によるとわたしが草野球で彼がメジャーリーガーだそうです


しかしホントのメジャーリーガーは弁護士です。
保険会社は弱いものには強気でいじめますが、弁護士の前では手のひらを反してお手上げです。弁護士が言ってました。保険会社は2枚舌だそうです。
弁護士の前では【rocket_code9さん】も私も目くそ鼻くそです。

今も彼とはやり合ってます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131870466...


では私の経験を記載します
けがは頸椎捻挫(むちうち)など数日たってから痛みが発生する事がありますので
様子見ですね。
その様な痛みが発生したらすぐに整形外科に受診し診断書を出してもらい警察に提出してください。そして今回の事故を事故扱いにしてもらうのが安心です
出来ましたら頸椎捻挫で月15日通い続けて下さい。慰謝料と治療費の合計が120万円まで受けられるので毎月の治療費は相手保険会社が貴殿の病院から貰ってますので基本相手保険会社に診療報酬明細書を毎月取り寄せ合計120万円を上限に医者に通院してください。10分の電気治療で8400円でるのですから
そして6か月位になった時相手保険会社から症状固定【これ以上治療しても治らない】と言う事を言ってきます。相手保険会社も貴殿の医師に確認しに行きます
で医師に症状固定の話をし貴殿と保険会社が合意すれば症状固定になります
そして相手保険会社は後遺障害の申請を持ちかけます。後遺障害14級9号を求める事になるでしょう。MRIレントゲン等で異常が認められなくても月15回は通っていれば認められる可能性あります
そしたら弁護士に依頼です
全ての慰謝料が弁護士基準になります
けがの慰謝料110万円 後遺障害慰謝料100万円、遺失利益65万円
275万円が請求金額です
弁護士を雇えば費用が掛かります着手金20万円+成果報酬10%が相場です
20万円+27万円合計47万円を引くと228万円です
これが貴殿の最終的な慰謝料の受け取り金額です
貴殿の保険が弁護士費用特約に入っていれば弁護士費用も掛かりません
そうすると275万円そのまま受け取れます
以上です参考までに

質問した人からのコメント

2018/4/19 07:18:58

ありがとうございました!

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qqr********さん

2018/4/1417:06:38

35という数字がなんの数字かわかりませんが自賠責の計算なら4200×60です。

owa********さん

2018/4/1415:47:17

私のプロフィールに事故の時に調べた内容をのせています。簡易でよかったら計算式のせてます。よかったらどうぞ。


自賠責の慰謝料は、診断書の治療最終日が「治癒見込」「中止」「転医」または「継続」となっている場合、治療最終日に7日を加算して慰謝料を計算します。

http://www016.upp.so-net.ne.jp/solicitor-toshi/jiko-2-1jibaisekishi...

つまり、最後の診断書に医師が「治癒」にしていたら加算無しです。

任意保険基準や弁護士基準は違います。

お大事に。

roc********さん

2018/4/1414:38:53

損保会社で人身事故の担当者をしています。

・ご質問が自賠責保険における入通院慰謝料(傷害慰謝料)についてのものであること。

・通院先が病院(または、病院と接骨院との併用)であって、鍼灸治療院等への通院を含まないこと。

・実通院日数に重複がないこと。

・初診遅れ等の事情がないこと。

・最終転帰が「治癒」であること。

・入通院慰謝料(傷害慰謝料)以外の全ての賠償項目の損害額の合計が948,000円以下であること。

・重過失減額事案でないこと。

上記のような条件が全て満たされているなら「4200×60日=252000円」になります。

上記の条件のうち、最終転帰のみが「治癒」以外のもので、なおかつ、入通院慰謝料(傷害慰謝料)以外の全ての賠償項目の損害額の合計が918,600円以下であれば、

「7日加算ルール」の対象になりますので、「4,200円×(60日+7日)=281,400円」になります。



ご質問が、自賠責保険基準における入通院慰謝料(傷害慰謝料)についてのものではなく、入通院慰謝料(傷害慰謝料)全般についてのご質問である場合には、

・正確な傷病名

・通院経過の詳細

・治療内容

・症状経過

上記↑の情報が必要になります。



また、最終的な示談金額について知りたいという場合には、「入通院慰謝料(傷害慰謝料)以外の全ての賠償項目の損害額と、その算定根拠」、さらに「過失割合」と「既払額」についての情報も必要になります。



【追伸】私の回答は保険会社よりになっている可能性がありますので、他の方の回答も参考になさってください。

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