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家庭用プラネタリウムを購入したいのですが、こだわりが強すぎるのか、なかなか見...

tal********さん

2018/4/1723:31:03

家庭用プラネタリウムを購入したいのですが、こだわりが強すぎるのか、なかなか見つかりません。

・天井のみでなく部屋全体的に映る
・隕石が降ってきたり、惑星が出てきたり、星空のみでなく宇宙の中にいるような錯覚になれるもの
・停止しているものでなく、ちゃんと星たちが動くもの
上記の3つをクリアしている家庭用プラネタリウムはありませんかねヽ(;▽;)ノ
予算はなく、金額高くても大丈夫です。
知ってる方いましたら、教えていただけると嬉しいです!!

よろしくお願いしますm(__)m

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wil********さん

2018/4/1812:36:31

①天井のみでなく部屋全体的に映る
③停止しているものでなく、ちゃんと星たちが動くもの
のみでしたら、MEGASTAR CLASSがあります。
https://www.megastar.jp/class/index.php

惑星は本物のプラネタリウムでも後付けの個別運動です。
流星は意外と厄介なのでオプションでも難しいと思います。

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aba********さん

2018/4/1913:37:35

①は部屋の構造上無理でしょう。
壁も天井も平面ですから…これを実現したいならドーム状の部屋が必要です。
本格的な移動式の小型のプラネタリウムにはテントのようなドーム状の投影装置がある物があるけどこれは学校などで使う物で個人で買えるレベルでは無いでしょう。
最初からそういう設計で家を作るとかなら話は別ですが…。

どうやっても平面に投影する訳ですから窓から見てるような状態となります。

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qqq********さん

2018/4/1810:12:18

プラネタリウムは全く分かりませんが、失礼ながらお邪魔します。
もしや惑星の公転とかに関心がおありかと思いました。
冥王星よりもはるか遠くに迄、惑星の公転になっている事に疑問された事がありませんか?
果たして遠くまで公転のスピードが伝わって行く事が出来たでしょうか?
科学では宇宙に浮いている物質で中心に太陽(恒星)周りに惑星が出来た関係で、果たして惑星が公転になったかです。

それで例えば水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

それからもし全体の遠くまで回転になっているのでは台風の例があります。
これは回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。
それは上の洗面上の穴に例えました。

ところが遥か冥王星でさえ公転になっています。
それで私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていたと考えてます。
私の考えている宇宙は空間で広がった事がなくて、空間は元からあっただけです。
この中で宇宙全ての物質で広がりと集まりを繰り返されて来ました。
集まった勢いの反動の反発で、全ての物質が広がりました。
この時に銀河が分かれ出たので、これは最初から塊です。
そしてこの銀河から分かれ出たのが恒星です。
それから惑星が出来た理由が、恒星から飛び出た物質が集まったというものです。
こういう事で回答しているので先ず載せてみます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131763717...

物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

なお木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。

さて惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

それから海王星や冥王星の軌道面ですが、 遠くになるのに従って、太陽からの重力の影響が少なくなってます。
これは元々が太陽から飛び出た物質であった為に、太陽を中心にして周りを囲ってました。
それが太陽の重力が強く及ぶ辺りでは太陽の自転面に物質が落ちて来ました。
海王星の塊では質量も大きいので、引き合う影響も未だ強かったのです。

しかし遠く離れるほど太陽の自転面に落ちる安定性が欠けた為と、ある意味なるがままに集まった勢いで軌道面を作ったのでズレたと思います。
そして冥王星が質量が小さい為にこれが現れて、位置的に同じような距離なのに、海王星ではそうでもなかった事になります。

ちなみに極端な楕円になっている彗星があります。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になった考えをしてます。

それで土星などの環です。
科学でもこの原因が分からないとされてます。
先ず殆ど周りにあった物質は、土星などの本体に吸い込まれたでしょうし、そして幾つかの衛星の材料になった訳です。
主に氷だけが分かれて環になっています。

さて土星や衛星が出来た時は周りの物質が集まって出来ました。
これは近くの物同士は重力で引き合って、いわば数珠つなぎという状態です。
そして太陽からの遠心力と求心力で釣り合う場所に物質が集まったので、この場所には結局大きなこれらになったのです。
これが軌道という場所ですが、ここで大きくなった物質は殆ど全てと言ってもいい程大きな塊で集まってしまいます。
それで主に氷だけでバラバラで残っていたのは上で説明したような理由です。
氷になるのに時期が遅れたのです。
すなわちそこに飛び出た物質は高熱であったので、水は水蒸気状態であった事です。

多くはこれでも土星や衛星にも含まれたでしょうけれど、水蒸気で残っていて、土星本体や衛星がほぼ完成していても、その時に水蒸気だけに重力の力が弱く衛星に吸い込まれなくて、後でこれが氷になった訳です。
その位置がバラバラで、そして氷が軽いので重力も弱かったので大きな塊にもならずに、結局は離れ離れながら軌道を作って環状になったというのが私の考えです。

ところで彗星の核は岩石のように言われてますが、そこに岩石のような物がなければ、全て氷の塊では彗星の大きさにならなかったかもしれません。
それは土星などの環が小さな氷の塊の集まりのような物だからです。
氷だけでは大きくなれないので、土星の環が出来ている証拠と思います。
中心に岩石があって、それに氷がくっ付いて行って大きくなったのが彗星と思います。

・・・・・・・・・・・・・・・

なお科学では素粒子という世界があったとされて、それで加速器で原子核同士等を衝突させてます。
このような素粒子の初めがあったかは、私はこれがなかったと見てます。

本来は自然では、原子核や電子の原子で構成されているのが基本という見方です。
ところが加速器が発達して巨大化して、原子核同士等で衝突させる事で、これを素粒子に分解させました。
それで元が素粒子で宇宙は成り立っている感じです。
素粒子は現在16種類で、そしてヒッグス粒子とかも関係されているとされてます。

ところで宇宙の初めにこの素粒子などがバラバラにあるなかで,全ての原子核にこれら16種類+1だけ上手に入り込む事が可能かという事です。

これは丁度もし空一杯に16種類+1の鳥が何万羽も飛んでいて,そしてそこに巣が何百もあったとした場合に,その巣の一つずつの中にキッチリと16種類+1が外の鳥の種類が重ならなく入ると同じような物です。
このように考えても自然の状態で、素粒子がバラバラに存在していた事はなかったと推定出来ます。

これだけ多数という素粒子で組み合わされる原子核なら、原子核の種類はそれに合って色々な種類があってもいいのに,精々陽子とか中性子のグループくらいな基本です。
これは宇宙の自然界で、決してこれ以上に壊れて原子核も存在した事がない意味になるのです。

即ち現在科学が加速器で宇宙初期を見出そうとする事は、却って宇宙を誤解して見る事になるのではないかと私は考えています。

私は原子核などは最初からバラバラであった時がなかった思いです。
即ち原子核が最低限度の物質の存在そのものであって,これが壊れないように存在していた宇宙です。

即ち私は宇宙全ての物質が広がりと集まりを繰り返していたという事で,これでは集まる毎に物質の力が増して,そして全ての物質ではトンでもない反発力になって,全てを遠くまで広げさせた原因になったのです。

陽子等を加速器で衝突させて,宇宙初期の宇宙を再現出来るとして実験を繰り返しています。
それは素粒子は,陽子同士を衝突させる等して出現させています。
素粒子は陽子などを組み合わせているものですが,素粒子で元の陽子などを組み立てられる筈です。
しかしそれがされたという事は聞いた事はありません。
即ち自然に存在している陽子等を人工的に衝撃で壊しても,元の物も再生出来なければ,それは自然な物とは言えません。
人工的に創造された物と言えるだけです。

今瞬間に崩した物をすぐまた今にさえ作り直せない物で,138億年も前に起こった物を再現させようとするのはナンセンスな状況の再現です。
宇宙の存在する理由が,より以上にSFの世界を再現し続けるだけとしか見えません。

bdw********さん

2018/4/1800:55:50

大平技研で、相談するのが、先です。今は、画像加工技術が進んでて、不正加工、画像、動画ニュースも自由自在で、BBC、CNN、NHKも、承知で、放送、放映してるので、簡単です。流れ星は、未確認飛行物体の動画撮影トリック技術を、プラネタリウムに、追加します。プラネタリウムバーチャルゴーグルを、顔に装着して、浮遊感チェアーに座れば、疑似体験できます。宇宙船旅行ツアーに、高額入金して、実際に、宇宙に、行っても、体験できます。

iro********さん

編集あり2018/4/1915:02:09

アンドロイド アンフェア ゼロ。
アンドロイド ナルシスト ゼロ。
セイトン ゼロ。
つくづくトンチンカン。
①直径4mのドームを1mの高さで建設すると天井の高さは3mになります。

直径3mなら高さは2.5m。

②隕石や惑星は御家庭用ではムリでしょー。

手作り時計のムーブメントに1点ダケ光が漏れる様に黒く塗った光が当たるトコロだけ透明なディスクを時分秒で取り付けて黒塗りペットボトルでカバーして投影しても雰囲気ダケだし〜。

③は単に赤道儀に乗っける。
つくづくトンチンカン。
セイトン ゼロ。
アンドロイド ナルシスト ゼロ。
アンドロイド アンフェア ゼロ。

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