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天理教の方にお聞きします。※天理教以外の方はご遠慮ください。 天理教では「陽...

sai********さん

2018/4/1909:38:23

天理教の方にお聞きします。※天理教以外の方はご遠慮ください。

天理教では「陽気ぐらし」が目標ですが、老、病、死があるのに、どうして陽気ぐらし出来ますか?

忘れたふりするんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2018/4/2206:32:51

老、病、死も「ああ有難い」という考えでしょう。

この思想は、キリスト教や仏教や神道や世界の多くの宗教にも広くみられます。

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ベストアンサー以外の回答

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ten********さん

2018/4/2417:55:08

「おふでさき」

病まず 死なずに 弱りなきよに

って沢山書いてあるで

him********さん

2018/4/2316:01:13

それは人生には期限があるのに人によってバラバラだからせめて生きてる間は心配や不安をなるべく減らして陽気に通りたいですよね。
せっかく長生きしてもツライだけより寝たきりでも陽気に生きた時間がどれだけ長いか、それが長寿か短命だったかということ。
タバコと一緒、タバコを吸い続けても90以上まで生きる人はたくさんいるけど、何もできない吸ってる間は人生の時間とカウントしない人もいるでしょ。
何事も気の持ちようだよ。

spc********さん

2018/4/2308:45:51

本教では、神様のおもわく、目的を教えられています。
神様は、神人和楽の世界を建設することを目的として、この物質宇宙をはじめとし、地球、太陽、月、人間を万物の霊長とし、生きとし生けるものを創られました。

そして、神様の本質とは何か、人間の本質とは何か、神様と人間の関係を明らかにされました。

神様の本質とは、『智慧』と『性格』に二大別されます。
無始、無終、成長も無いお方が、神様です。

人間の本質とは、死んでる状態が、本当の姿であり、人力は無であります。魂が肉体に宿って、心として活動し始める訳です。つまり、霊と心とは、本質同じということであります。

神様は、人間の魂を創られる前から、一人一人、どうゆう役目(性格)にしようと定められております。これを私たちの宿命であります。その魂の位の座に向かって、神様は人間それぞれにその役目に相応しい環境を与えて、生れ変わり出変わりをして魂の訓育をされております。

神様も人間も電質を持っております。
しかし、神様の電質は、能動電質、働きかける電質。
人間の電質は、受動電質、受け身の電質です。
神様の電質と人間の電質は、異質ということです。
つまり、人間は、神様からの働きかける電質を受け、生、老、病、死を繰り返している訳です。

その人生途上において、余儀なく付いた心の『ほこり』が、悪因縁として、病気や様々な困り事が現れてくる訳です。
『陽気ぐらし』の世界に向かって、ばく進している訳です。

また同じ途上において、神様に喜ばれる行い(善因縁)を重ねていきますと、富や名声、健康な環境を与えらえていきます。
生、老、病、死を繰り返しつつ、神様が宿望されている、神人和楽の世界、『陽気ぐらし』の実現されていくのであります。

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