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岩波国語辞典「社長(しゃちょう)」という言葉 1963年初版、1978年の第2版を使...

mil********さん

2018/4/2706:36:11

岩波国語辞典「社長(しゃちょう)」という言葉

1963年初版、1978年の第2版を使用しています。
この辞書には「しゃちょう」「社長」という文字がありません。

今朝、ある記事を見ていて「社長が・・・」という内容を見て、昔の事を思い出しました。

①現在の岩波国語辞典にも、「社長(しゃちょう)」という言葉の記載は無いのでしょうか。
②もし、現在でも「社長(しゃちょう)」という言葉が存在しない場合、どのような理由ですか。

③オカルト的に書くと、岩波辞書に「社長という言葉は無い」という事は

実は5年~10年程前に、スキー場に連絡を入れた事がありました。その時、私はそのスキー場と関係ありませんでしたが、スキー場の電話を受けた男性が「〇〇さん、社長から電話です」と電話口で言いました。

スキー場は色々あるのは知っています。私から見たらディープの集合体のように見えるときもあります。しかし、この対応は頭の中に残りました。社内や組織で統合失調症などと言われたことがある人は、私と同様の経験をした事がある人が多いのではないでしょうか?

この例を考えた場合、岩波書店の単なる落帳なのか、表記していない事に何か意味があるのかという事です。

例えば、社長という文字が存在しないという事は「世の中に存在しないものから電話があった」という事と捉えれば、「電波とか霊とか、気体」このような存在と言われたという事でしょうか、という質問です。
オカルトカテなので言えますが、私など自分が電波だと思いますからね。

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ベストアンサーに選ばれた回答

usa********さん

2018/4/2708:22:44

あなたはかなり電波系だと思われます。

  • 質問者

    mil********さん

    2018/4/2710:57:54

    K体電話などと言われそうですね。
    20年程前に気が付いていたら、「大御所がたに」少しは出世させていただけたのかなぁ、と思いますよ。

    しかし、世界を見ると、自分など本当に小さな存在です。そういう大御所が目をつけてくれる存在ではなかったのでしょう。外見という器も悪かった。「勉強してなかったという事は、こういう事だ」と思います。昔は「進む電波少年などという番組」も組まれていたのですがね、気が付かなかった。

    約10年前ですが、山小屋で働いていた時にかかってきた電話を受けた時、「まつもとあきこです。」という芸能人の松本明子氏と明らかに別人の声で電話がかかってきた事がありました。この声は本当の声なのか、コンピュータで作った声なのか。丁度NHKテレビで、外反母趾をテーマにした番組が組まれていた時でした。

    今を楽しみたい時に、私のクラウドは、余計なものばかり転送してくるようです。

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質問した人からのコメント

2018/5/1 08:58:54

回答ありがとうございました。

少し求めていた回答とズレていましたが、やはり電波ですよ。
夜、寝ている時に見る夢だって、何かから転送されているものばかりだと思います。
頭の中など、自分が考えているものが何も無い。
こんな気分です。

無の境地、空、とは、こういうモノでしょうか?

ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

za5********さん

2018/4/2707:23:47

電波だけじゃないだろ。

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