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ミュゼで断れないまま脱毛を契約しましたが、料金が考えていたよりもかなり高額に...

chi********さん

2018/5/122:37:21

ミュゼで断れないまま脱毛を契約しましたが、料金が考えていたよりもかなり高額になってしまいました。勧められた中では安価なものを選んだのですが、それでもかなり高額でした。

家に帰りながらクーリングオフしようと決意し、消費生活センターに電話をかけ、方法を教えてもらってクーリングオフのハガキを出しました。

しかし商品(もちろん未使用未開封)の返品方法を聞きにミュゼのコーリングセンターに電話したところ、「持ち帰った化粧品はクーリングオフの対象外」とのこと。その前に消費生活センターに電話をした時には、「その化粧品も関連商品であると考えられ、クーリングオフの対象になりうる」と教えていただいてました。
ミュゼの契約時にオススメされる化粧品のセットには後日配送セットと持ち帰りのセットがあるようで、私が最初にオススメされたのは後日配送セットでした。しかし脱毛料金の時点でクレジット利用額が限度額まで達して切れず、化粧品のセットはATMでお金を下ろして現金払いでとのことで、そんな金額は現金で払えないと言うと、ではこちらのセットにしましょうと提案されたのがその持ち帰りのセットでした。その時点でちらっと紙を見せられただけだったので、そのセットが持ち帰りになるということは聞いておらず、クーリングオフの対象外とももちろん聞いていません。(逆に後日配送セットがクーリングオフ対象だとも聞いていませんが、知恵袋上では後日配送セットはクーリングオフ出来たという書き込みが多く見られますし、ミュゼのオペレーターさんも「後日配送セットではない」という前置きをしていたので後日配送セットはクーリングオフできるのだと思います。)条件が変わるのなら教えて欲しかったです。

化粧品のセットに関しては、脱毛料金のシュミレーション時にすでに「化粧品セット付きなら」と割引き料金で計算しており(割引なしの料金も店員さんの資料に書かれてはいました)、化粧品セットはつけた方が安い、抑毛効果があって脱毛回数が減らせる、おすすめはこちらで日焼け止めがいらない人にはこちらをおすすめしている、と一連の説明がありました。それに対して、使わないからいらない、という発想がとっさに出ませんでした。日焼け止めをつけるかつけないかどちらかの二択、と思い込んでしまいました。
そもそも、脱毛料金と化粧品代の会計が明確に分かれているとすら思わず、脱毛代+化粧品代-割引き料金分=総額、くらいに思っていたので、相手方はタダでサンプルつけるような気持ちなのかと考えてました。

クーリングオフの期限はこの木曜(5/3)までです。ゴールデンウィークを挟み、かつアルバイトもかなり入ってしまっていたので、脱毛料金も含めて手続きがうまく完了できるか不安です。明日また消費生活センターに電話してみようと思いますが、断れなかったことを後悔すると眠れそうもないです。やはり化粧品セットは関連商品ではなく推奨商品なのでしょうか。返品できる可能性は少しもないでしょうか。断れなかった私が悪いのはもちろんですが、良心的なサロンをうたうにしては、どうにも法の穴をかいくぐったやり方のような気がして納得出来ないのですが、諦めるしかないのでしょうか。

長文申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

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sta********さん

2018/5/209:00:55

>方法を教えてもらってクーリングオフのハガキを出しました

既にクーリングオフは成立しています。
クーリングオフは「発信主義」を採用しています、つまり「書面」を郵送した時点で成立し、実際に業者に着い日付は関係在りません。

>>「持ち帰った化粧品はクーリングオフの対象外」とのこと・・・

「商品」の受け渡し方法に関係無く「契約書」に記載されているか、否か で判断します、通常、化粧品のセットが「未使用」ならクーリングオフは可能な筈です、可能な場合は「送料受取人払」で返送して下さい。

消費生活センターの担当者の意見を参考に(可能なら その場で)再交渉して下さい。

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shj********さん

2018/5/200:22:43

質問を、見た限り。

「相談した、地元の消費者生活(消費生活)センターに対して、再度電話連絡して、「品物の部分は、クーリングオフの対象外である旨、店側から言われた」旨を、相談して助言を仰いで、店側に対して、消費者生活センター側から、通知して貰った方が良い」と、思われます。
(エステ店に限らず、高額な商品やサービスを扱う業者は、「クーリングオフは、不可能」と、客に言っても、違法な営業活動してればなら、消費者生活センターからの連絡あると、慌ててクーリングオフを、認めるケースが多い為。)

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