ここから本文です

交通事故の定義は「自動車【等】の交通に起因する事故」で【等】のなかに歩行者も...

アバター

ID非公開さん

2018/5/915:39:57

交通事故の定義は「自動車【等】の交通に起因する事故」で【等】のなかに歩行者も含まれます。

と言うことは…次のそれぞれ場合は交通事故と言えるのですか?(いずれの場合も被害があったものとします)




①自動車が単独でガードレールに衝突したとき
②歩行者が単独でガードレールに衝突したとき
③自動車と自動車が正面衝突したとき
④歩行者と歩行者が正面衝突したとき

閲覧数:
45
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

int********さん

2018/5/916:36:32

結論から言えば全て交通事故です。


法律に詳しくない方はよく誤解しているのですが、歩行者の通行によるものも交通事故になります。
あくまで故意性のないもの…という条件でになりますが。

具体的には、ランニングしている歩行者同士が避けきれず正面衝突した場合などがよくあります。
これも交通事故の一種になります。


定義についてはご質問のとおりで、他の回答者は赤っ恥なことを言っています。無視するのが良いでしょう。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

map********さん

2018/5/916:18:10

>交通事故の定義は「自動車【等】の交通に起因する事故」【等】のなかに歩行者も含まれます。

えっとこれはどこで見かけたのでしょうか。
歩行者とみなされる車両というのはありますが。(車イスなど)

道路交通法上で考えると、自動車等(自転車・リヤカーなども含む)同士若しくは単独で、又は自動車等と歩行者間で起こったものだと思います。

プロフィール画像

カテゴリマスター

koi********さん

2018/5/916:11:51

歩行者を含まないですよね。

交通乗用具が絡む事故が交通事故です。

なので①③のみ交通事故であり、②④は傷害(事件)です。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる