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宮川泰介は就職できますか? 社会人でとるとこはありますか?

asr********さん

2018/5/1220:17:50

宮川泰介は就職できますか?

社会人でとるとこはありますか?

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tak********さん

2018/5/1818:31:38

就職しなくてどうするんですか。
人生は、これからが本番です。
面白おかしく、一個人の人生を語るべきではないと思います。
働かなければ生きて行けませんよ。

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don********さん

2018/5/1911:34:53

社風的には、風俗店の客引き、ポン引き営業、あたり屋業者や万引きグループ(あのどんくささではテストに受かるか微妙でしょうけど)、OBや取引先向け強制わいせつプレー接待用の女児調達(そのくらいならできるかな?) 関西生コンとか、中道組とか、ホシザキ阪神とか、引っ越し業者(サカイ、アート)、宅配業者(ヤマト、佐川)、指定暴力団、りそな銀行など(刺青の社員いる そのへんはゆるい)、ゴミ回収業者(産業廃棄物処理業者)の方向性と一致すると思いますが、大学や部のつながりや就職枠でフロント企業などへの独自のルートがあるでしょうから、そういう道へのお膳立てがあるでしょう。
ですが、そういう企業などでも、一応社会に出ればもっとシビアですから、子供の遊びレベルのスポーツでルール内でのプレーでは勝てないような能力レベルでは、上記のようなところでも、やっていけるかどうかシビアですね。
本格的な指定暴力団も、最近では、生業でシノギをあげられる能力がないお荷物団員はうざがられるようですので、一般社会のルール内でうまくやっていけないようでは続かないと思います。
警備など運動能力を必要とする業種も、子供の遊びでルール内の正面からのプレーでさえ勝てないのでは使い道がありません。

基本的に企業は経済活動を行う組織ですから、暴力的な能力や腕力による威嚇的なイメージは必要ではない筈なのですが、うしろめたいことを何とかしたいブラックな企業はたくさんあるので、「ちょっと拭いて使い捨てるのに一時的にこそっと使いたい」という感じで、こういった選手を一時的に必要とするところと御縁があるかもしれませんね。

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ID非公開さん

2018/5/1905:32:02

京都大学アメフト部レイプ事件や亜細亜大学野球部員集団痴漢事件の加害者だって社会復帰していますから

彼も普通に社会復帰することでしょう。

y_d********さん

2018/5/1820:47:42

日大のコネでどこかで拾ってもらえますよ。
ただし、大親分の内田監督の進退がどうなるかで待遇は、天と地ほど違ってきますね。
内田監督、大学追放となれば、きっと一生こき使われますね。ただ、この監督、理事長の裏面を握っているので簡単には日大を去ることはないでしょう。
監督が大学に残って、権力を持っていれば、宮川選手も職場で安泰ですよ。

pri********さん

2018/5/1816:04:53

2018/5/1815:21:52
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3525777
日大アメフト部の監督に逆らえば、「路頭に迷う」は本当か

一向に沈静化する気配が見られない。



日本大学のアメリカンフットボール部選手が5月6日の定期戦で関西学院大の選手に悪質なタックルを仕掛け、全治3週間の大ケガを負わせた問題だ。17日には関学大のアメフト部が兵庫県西宮市内で会見を開き、日大から受け取った回答書について強い不満を訴えた。

問題の反則はクォーターバック(QB)がボールを投げ終えた約2秒後に起こり、日大側は「当日は認識していなかった」と主張。そして「意図的な乱暴行為を行うことを選手へ教えることは全くない」とした上で「弊部の指導方針はルールに基づいた『厳しさ』を求めるものでありますが、今回、指導者による指導と選手の受け取り方に乖離(かいり)が起きていたことが問題の本質と認識しており、深く反省している」などと回答した。しかし、この日の会見に出席した関学大の島内秀晃監督と小野宏ディレクターは、これに大きな疑念を抱き、憤りを見せた。当たり前だ。

日大の守備選手が悪質タックルを仕掛けた試合当日のシーンは映像に残っている。それをあらためて見返すと、驚くべきことに無謀なタックルを仕掛けた日大の選手を首脳陣は叱責するどころか「よくやった」と言わんばかりにねぎらう場面が克明に映し出されており、同大側の回答を信じる者など誰もいない。

無防備な選手に対し、前代未聞の危険なひざ裏へのタックルを敢行。やられた関学大のQB選手は一歩間違えば死に至ってもおかしくはなかった。この“殺人タックル”に関しては日大・内田監督の指示によるものだったとの疑いが早い段階から明るみに出ている。事実、当日の試合終了直後に同監督は「選手も必死。あれくらいやっていかないと勝てない」と暴挙を容認するかのようなコメントを取材メディアに向けて発していた。

日大側は「乖離」などと詭弁(きべん)を用いて強く否定しているが、まず間違いなく指揮官が“関与”していたと言い切っていい。しかもスポーツ庁の鈴木大地長官が「なぜああいうプレーが起きたのかを考える必要がある」と苦言を呈し、政府までも巻き込む事態へと発展したにもかかわらず、内田監督は表に出て来ないで何だかんだと姑息な理由を付けながらコソコソと逃げ回っている。

●監督に「NO」と言えば

この会見後、慌てふためくように日大側は同日の17日、アメフト部の加藤直人部長名で談話を発表し、内田正人監督を含めた責任者たちが関学大を訪問してアメフト部、そして悪質タックルで大ケガを負った選手と保護者に謝罪することを明らかにした。

ここでどのような姿勢を見せるかが非常に注目されるが、何らかの逃げ道を用意して弁明に終始する可能性は極めて高い。すでに内田監督を筆頭に日大アメフト部の責任者、日大側に対し、世間は厳しい目を向けている。悪質タックルを仕掛けた日大の当該守備選手が周囲に「『反則をやるなら(試合に)出してやる』と監督から言われた」と話していたことも明らかになっており、こうなってくると日大側がいくら否定しても内田監督は限りなく“クロ”とみなされ続けるだけだ。

謝罪の場には自主的に退部の意向を表明しているとされる悪質タックルを仕掛けた日大の守備選手も同席しなければいけない。日大側の「乖離していた」という説明も、その謝罪の場に内田監督と当該守備選手が相手の関学大アメフト部の関係者と大ケガを負わされた選手の目の前で食い違いを見せるか否かでウソか本当かがハッキリする。

ただ、いずれにしてもこの問題はとにかく根が深い。まずこうした蛮行が生じた背景として、日大アメフト部で絶大な権力を握っている内田監督には部員の誰もが絶対服従を強いられているという構図が挙げられる。同部の内部事情に詳しい関係者によれば「内田監督から指示を出され『NO』と言えば、その人物は部内での居場所がなくなるどころか、自分の将来にも悪影響が及ぶことになる」という。一体どういうことなのか。

「内田監督からの指示や指導法に背けば『お前は、もう二度と試合では使わない』と言われ、冷遇される。それだけなら、まだいい。実はその後、さらに深刻な事態に直面する可能性が高まる。

“内田ルート”によって大学を卒業してからの就職口も凍結されてしまうから、路頭に迷うことになってしまうのだ。だから選手たちは部で生き残るため、おかしいと思っても監督の指示には逆らえず言う通りにしなければいけなくなる。そういう構図は昔から日大アメフト部にはあった」

●内田監督に嫌われるわけにはいかない

日大アメフト部でレギュラーの座をつかみ、主力選手になれば将来も安泰。卒業後、内田監督の持つコネクションから社会人アメフトの強豪チームに入部した選手たちはこれまでも数多くいる。そして、たとえ主力選手になれなくても内田監督のお眼鏡にかなえば一流企業への就職口も紹介してもらえることが可能というのだ。

「一流企業の人事担当者たちも内田さんのところでアメフトをやっていたのならば、主従関係の大切さも身をもって叩き込まれているから安心という意識を持っている。実際に日大アメフト部出身者で一流企業に就職したOBは星の数ほどいる。いろいろな大手企業に散らばっているから、内田さんが『今度ウチの○○がお前のところに入りたいと言っているから、よろしく頼む』と言えば“ツルの一声”でスンナリ入れるルートが各一流企業に構築されている」(前出の関係者)

そういう背景があるとしたら、学生である部員たちは自分の将来のことも考えると「内田監督に嫌われるわけにはいかない」と思い込むようになるのも無理はない。むしろ同監督からの評価ポイントを上げるため、どのような指示に対しても率先して実行しようという意識も働くであろう。

日大アメフト部のOBからは「もし内田監督から嫌われたり、自主退部したりしたら『○○は使い物にならないよ』と各一流企業の人事担当者に通達されてブラックリスト入りしてしまう危険性もある。だから部員は是が非でも監督にだけは逆らえない環境が整う」と指摘する声まで聞こえてくるから、開いた口が塞(ふさ)がらない。

しかも内田監督は日大内部でも常務理事の人事を担当するなど重責を担っている。また日大保健体育事務局の「長」としてアメフトだけでなく日大の体育会全体を取りまとめる立場にもあり、大学内部では以前から「とにかく、あらゆるところに顔が利いて不祥事のモミ消しなど危ない根回しも容易にできるポジションにいる。それぐらい権力が集まっていたから本人も『自分こそが絶対に正しい』と勘違いするようになっていたところがあった」と内田監督に批判的な声が数多く出ていたのも事実だ。

●名門「日大フェニックス」の名が泣いている

日大アメフト部にはカリスマ指導者として知られる故篠竹幹夫監督が徹底したスパルタ指導のもと、強豪へと上り詰めた歴史がある。「サムライスピリット」と呼ばれた独特な篠竹イズムを日大OBの内田氏は同監督体制下のヘッドコーチとして体感し、2003年から指揮官に就任した。16年に一度は監督から勇退したが、自身が外れて同部が低迷したことで周囲の強い要望を受けて再び指揮を執っている。前出の同大OBはこう補足した。

「昨今のスポーツ界はスパルタが時代錯誤と言われ、日大アメフト部内の指導法も見直されたが、その裏で内田監督は篠竹イズムを捨てずに受け継いでいたところもあった。試合前のミーティングで『相手を殺れ』とか『何が何でもぶっ壊せ』といった物騒な指示を飛ばしていたのは誰もが知っているところ。

ただ、この言葉には“ルールの範囲で”という意味合いが込められていることを、言われた選手も自分で判断しなければいけない。今回の一件で指摘されているように、露骨な形で監督から『反則をやれ』と指示されたことが本当ならば……。やはり、あの日大アメフト部の監督第一主義になっている異常な環境下では選手も催眠術にかけられるかのごとく、実行せざるを得なくなってしまうのかもしれない」

個人的には少なくとも内田監督が“首謀者”として全面的な関与を認めて謝罪し、指揮官から退任しなければ、この問題の終息にはつながらないと思う。当然、期間限定の対外試合禁止などチームにも活動自粛の処置が求められてくるだろう。栄光の名門・日大フェニックスの名が泣いている。

sdf********さん

2018/5/1815:50:59

真実を話せば罪は消え、将来の道は開けるでしょう。
騒動後、怪我をさせた学生と握手する写真が見たいですね。

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