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宅建士の勉強しています。

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ID非公開さん

2018/5/2121:41:14

宅建士の勉強しています。

借地借家法の借家の場合において、一軒家もアパートの賃貸も、賃貸借契約の存続期間は、20年を超えることは、出来ないのですか、何方か教えて頂けませんか。宜しくお願い致します。

閲覧数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

cuu********さん

2018/5/2211:08:57

借地借家法では借地と借家で契約期間の制限が違います
借地の場合、初回の契約は30年以上
1回目の更新で20年以上、2回目の更新で10年以上となります

借家の場合、1年未満の契約は期間の定めのないものになります
契約期間の上限はありません

ベストアンサー以外の回答

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tad********さん

2018/5/2210:03:20

更新により繰り返される

zha********さん

2018/5/2210:01:18

結論から言うと、民法は20年を超える賃貸借を認めていません。ただ「更新」に関しては制限を設けいません。

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sat********さん

2018/5/2206:54:54

最初の存続期間は、民法では20年以下で決めることが出来るとなっていますが、借地借家法では、存続期間を定める場合、最短期間・最長期間について制限はない。ただし、期間を1年未満とした場合は、期間の定めがないものとなります。ここで、借地借家法は、民法より優先される法律ですから、不動産に関しては、存続期間を問われた場合、テストでは、借地借家法で答えます。

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