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(アドバイスお願いします)

mus********さん

2018/5/3009:02:33

(アドバイスお願いします)

会社経営をしておりまして諸事情により6/20をもって事業活動をやめることとなりました。
合わせて法人自体も休眠する予定なのですが現在「社労士との顧問契約」「税理士との顧問契約」「弁護士との顧問契約」を結んでいるのですがどのタイミングで契約を解除するのがベストでしょうか?
※顧客からの最後の入金が8月にございます。
※職員への給与は6月分の支給で終了です。

宜しくお願い致します。

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nao********さん

2018/5/3011:00:50

各契約に「途中解約の定め」があり、事前通告期間が定めてあるのであれば、それの従うことというのが前提となります。(双方合意で、今日の明日で解約が可能であれば問題ありません)
事業中止に伴う諸手続きや処理を貴殿が全て一人で行えるのであれば、解約はいつでも問題ありません。
一般的に社労士はいつでもいいでしょう。
税理士は最後の「締め(清算)」まで必要ではないでしょうか?
弁護士に閉鎖関係を依頼しているのであれば、清算完了までですが取引先や従業員との問題が存在しないのであれば、解約し「何か問題があればスポットで相談に伺います」でいいと思います。(顧問料の方が料金は安いかも・・・)

質問した人からのコメント

2018/6/3 12:11:49

参考にさせていただきます!
ありがとうございました!

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hho********さん

2018/5/3009:07:50

社労士はすぐに切っていいかなと。
税理士は決算をしてもらわないといけないので、事情を話して、決算までは金額を下げて続けてもらう。
弁護士は休眠手続きを自分でやるなら、訴訟リスクがなくなったタイミングで切る感じですかね。
ここは、得意先や従業員とのトラブルになる可能性が私には分からないので…

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