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退職勧奨の面談ストレスによる休職

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ID非公開さん

2018/6/113:41:43

退職勧奨の面談ストレスによる休職

30代前半、勤続10年の正社員です。
この度会社が人員削減を始め、退職勧奨をする個人面談が毎週続いています。
私が選出された理不尽な理由、何を伝えても受け入れない態度、面談自体のストレスから体調が悪くて精神的にも参ってます。

このような状況で次回面談前に診断書をもらい長期で休暇した場合、こちらに不利になるものはありますでしょうか。
休職期間は面談が落ち着く2ヶ月程度を考えています。2ヶ月休んだ場合は休職ではなく欠勤扱いになると思われます。

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ベストアンサーに選ばれた回答

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ID非公開さん

2018/6/116:33:41

これは退職勧奨を超えた「退職強要」ですので違法です。
労働相談情報センターや日本労働弁護団等に相談されることをお勧めします。

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    質問者

    ID非公開さん

    2018/6/116:38:56

    社内労組に相談したところ、強要にあたる発言はないと判断されました。面談者は変更出来そうですが、面談自体が止まらない限り毎週圧をかけられます。

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質問した人からのコメント

2018/6/7 20:39:15

全社で面談内容が多数問題となり面談自体が全面中止になりました。強行して休む直前でしたが、事なきを得てホッとしています。
貴重な回答ありがとうございました。

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yok********さん

2018/6/306:39:17

退職勧奨の面談がストレスになるのは退職したら自分がどうなるかわからないからじゃないの?会社には退職の意志はないと言いながら、裏では転職先を探すくらいの強かさがないと苦しくなるばっかりだと思うよ。

10年勤めた社員をリストラするって発想を会社が持ってるってことは、少なくとも労働者の目から見ればその会社に将来性はないんです。会社自体に生き残る実力がないか、若い労働者を使い捨てにするビジネス・モデルであるかぐらいしか理由がありませんから。辛い現実かもしれませんが、正面から向き合わなきゃね。

ただ、悪いことばかりじゃありません。転職先の目途が付いたら自信にもつながりますし、心にゆとりが出てくれば逆に退職勧奨の面談が楽しくなります。

『まぁ、生活を犠牲にして退職しろと勧められましてもねぇ。相手が納得するような交渉をしなきゃ時間の無駄にしかならないじゃないですか?どうしてそんなことするんです?』

とか言いながら上司が怒りに顔を赤くしたり青くしたりするのを見て楽しむんです。怒鳴り散らされても冷静に慇懃無礼な対応を続けるのがコツですね。

弁護士はあまり頼りにならないことの方が多いです。何らかの違法行為があったとしても、それだけでは満足のいく賠償を得ることはできないことが多いですから。まぁ、相談ぐらいならしても良いかもしれません。

gen********さん

2018/6/306:12:54

1度、「退職するつもりは全くないない。これ以上の退職勧誘面談は無意味です。」ときっぱり言ったらどうですか。それでもまだ退職勧誘の面談を強要されるなら、違法になるのでは。
また違法な度重なる面談で精神的疾患になった場合は、労災認定される可能性もあります。労働組合または弁護士に相談を。
わたしの知り合いで労災になった例がありました。そのときは退職強要ととれる面談の録音か決め手と、なりました。あなたの場合は今のところ強要ではなく、勧誘のようなので、同じようにはいかないかもしれませんが。

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